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LinkedInでランスタッドの方に声をかけてもらったことがあります。プロファイルをみて、信頼できそうな方だったので面談を予約しました。 ところが、実際の面談は、声をかけてくれた方ではなく、そのアシスタントでした。そこでちょっと嫌だったんです。 私は、私が信頼できそうだと判断した人だけと面談したかったので予約時の人と面談時の人が違うと、抵抗感あります。 アシスタントの方は、私の相談と悩みに寄り添ってくれる方ではなく、たくさん応募したら内定もらいますよと押し付ける方でした。報酬目当て丸見えで嫌な感じでした。 電話面談後に「この企業とこの企業とこの企業の違いを教えてもらっていいですか?」とメールを送ると、返事が一週間もかかり、「それぞれのホームページを確認するとわかります。まずは、ウェブテストの準備をご自身で実施していただき、面接まで通ったら模擬面接をやりましょう」という適当な対応でした。 その後、同じランスタッドの他の社員からもメッセージが送られ、応募のオファーが次々と来ました。 私が外れなだけかもしれませんが、個人的にはおすすめできません。
ランスタッド社のエージェント(2-3名)と面談した経験がございます。 ※私はランスタッド社はあまりオススメ出来ないです。 私が感じたランスタッド社のメリットは以下の通りです。 ・他の転職エージェント(Doda,マイナビ,リクルート,JAC)と比較すると、外資系企業の求人や好待遇の求人が多かった。 ・外国人のエージェントも在籍している為、英語のレジュメや面接対策を受けられる可能性がある。 ※面談の場で前述のような英語のサポートをしてくれると言われましたが、実際にランスタッド社を利用しなかった為、実際どのくらいサポートしてくれるかは不明です。 私が感じたランスタッド社のデメリット(不安に感じた箇所)は以下の通りです。 ・要望がアンマッチにも関わらず多数の案件を一方的に紹介された。 ・紹介された企業について深く質問したところ、曖昧な回答しかなかった。 ※企業側とのコネクションも強くないと感じました。 ・応募したい求人がないと伝えたところ、「他のエージェントから他の求人を紹介させて欲しい」と言われ、後日追加分の求人を確認したら関係性の薄い求人を紹介された。 ただし、転職エージェントの担当者にも大きく依存すると思いますので、一度面談をセットして頂き、情報交換してみる事をお勧めします。
この会社だけが持つ、決定的な差別化要素はないと思う。 自分がストレスなく使えるエージェントを選べばいい。 転職なんてストレスの塊なんだから、 エネルギーをかける項目は減らしたい。 自分はそう思う。 直感でもストレスを感じたら、 言語化できてない段階なだけでどこかに合わない点があるから。