• HOME
  • 転職
  • バックグラウンドチェックはどこまで行われるのでしょうか?

バックグラウンドチェックはどこまで行われるのでしょうか?

263

バックグラウンドは、前職もしくは現職の、上司それとも人事のどちらにまでいくのでしょうか?

人事だけもあるのでしょうか?

ユーザー名非公開

回答10

ユーザー名非公開0

会社の業界は?監査法人?監査法人系コンサル?他の外資コ...

続きをみる
会社の業界は?監査法人?監査法人系コンサル?他の外資コンサル? 監査法人なら第三者にチェックだして疑わしかったら前職または現職あるいは両方の人事には行くかもね、さすがに上司には行かない。 監査法人以外なら直接会社へ問い合わせることは余程近辺調査で怪しくなければ問い合わせは無いと思う。

会社によるとしか。大体バックグラウンドチェックを委託さ...

続きをみる
会社によるとしか。大体バックグラウンドチェックを委託されてる会社があるのでその会社次第だと思いますよ。 バックグラウンドチェックまで進んでいるのであればオファーが出てると思うので、カウンターの人事などに相談すればある程度聞いてもらえると思いますよ。
ユーザー名非公開(質問者)

業界はit関連です。前職までやると言われました。 人...

続きをみる
業界はit関連です。前職までやると言われました。 人事までならいいのですが、上司とかだと少し面倒だなと思いました。一般的にどよのうに調査されるか知りたかったです。
ユーザー名非公開2

上司には行かないですよ。 普通に考えてください、いき...

続きをみる
上司には行かないですよ。 普通に考えてください、いきなりバックグラウンドチェックの電話が来てまともに対応すると思いますか?あり得ない。

大抵は、公文書や身分証の提出が求められます。調べるのは...

続きをみる
大抵は、公文書や身分証の提出が求められます。調べるのは主に履歴書記載内容についてです。特に氏名や住所、学歴や社歴を見ます(在籍年数含む)。 念の為、犯罪歴がないかも見ます。これは専門のデータベースがあります。金融機関だと信用情報を確認することがあります(破産歴、任意整理などの有無)。 前職に電話というのは、日本ではほぼ行われません。身辺調査もしません。個人情報保護法を理由にまともに答えない企業が多く、また、身辺調査は違法性が高いものがほとんどなので協力しないことがほとんどです。転職活動がバレてトラブルになるなんてこともあるので避けます。 いずれにも共通していますが、無断で取ることはありません。事前にアナウンスなり紙で連絡が来るはずです。遅滞なく調査に協力してください。勿論、断れば採用は見送りです。
ユーザー名非公開(質問者)

皆さま ご回答ありがとうございます。 委託先からバ...

続きをみる
皆さま ご回答ありがとうございます。 委託先からバックグラウンドチェックをするようです。事前に同意書にサインしてから、前職に確認するので、個人情報の観点はクリアしてるかと思います。その上での質問となるで、、ご回答いただけると幸いです。たしかに、限られた時間で、前職上司ピンポイントで、ヒアリングは難しいかもですね。 病気なとで、、退職時期のごまかしを見るだけなら、人事で事足りますね。
ユーザー名非公開4

今は個人情報の取り扱いが昔に比べて断然厳しいので、転職...

続きをみる
今は個人情報の取り扱いが昔に比べて断然厳しいので、転職先から現職もしくは前職の人事などに連絡しても在籍履歴すら回答しないと思います。 私が過去の人事経験で知る限り以下のパターンのいずれかと思います。 1、第三者機関(調査会社)を使う あくまで本人(転職活動をしている方)の同意を得た上で提出している履歴書に基づいて過去の在籍企業に在籍確認を行います。興信所系の調査会社などはなんとか人脈をこねくり回して在籍履歴を確認してくる場合もありますが、ほとんどの調査レポートでは「確認できず(調査不可」というレポート結果が挙がってきます。 在籍時の評価まで確認される(できる)ことは滅多にありません。 2、本人が推薦者を挙げる 人事に自分の推薦者(事前に本人たちに確認を取った上で)の連絡先を伝え、人事もしくは人事が委託する業者が電話で推薦者にヒアリングを行う。 ※エージェントが依頼されることもあります。 ※この仕組みをwebシステムで実施するケースも出てきました。 3、社内リファレンス(※レアケース) 転職の多い大手外資コンサルなど一部の特殊なケースですが、A社の方がB社に応募した場合、B社内でA社出身の方に候補者の評価情報を確認します。 BIG4、ACN、Abなどであれば普通にやっています。 この場合、個人的な伝手で現職での自分の評価や噂を詳細に確認されます。 イリーガルと言えばイリーガルですが業界慣習としては存在しています。 現状は個人情報保護の観点から昔のように人事部長間で個人の評価情報などを開示する慣習はなくなりましたので、客観的で正確なリファレンスチェックは難しくなっています。その代用として最終学歴に虚偽がないか、過去在籍企業に虚偽がないかという点のみを確認するケースがほとんどだと思いますが、それもご本人にどういった形で誰に確認するかという部分まで細かく同意を取ります。 詳細を明かさず本人に同意を取らない企業であればコンプラ的に問題があるとも考えられますのでやめたほうが良いと思います。
ユーザー名非公開(質問者)

皆さま 丁寧にご回答いただき、ありがとうございます。私...

続きをみる
皆さま 丁寧にご回答いただき、ありがとうございます。私から書面に合意のサインをしても、前職や現職は、在籍確認や職歴確認に応じないのでしょうか?
ユーザー名非公開6

バックグラウンドチェックは2度経験しました。1度目は最...

続きをみる
バックグラウンドチェックは2度経験しました。1度目は最終学歴の学校と前職の会社に在籍確認を、2度目は最終学歴の学校と直近の会社2社の在籍確認+会社の方は上司か同僚のヒアリングがありました。 ヒアリングについては事前にその方にヒアリングが有る旨を連絡しましたよ
ユーザー名非公開7

質問者様、 あなたと応募先の企業が書面で何かを合意す...

続きをみる
質問者様、 あなたと応募先の企業が書面で何かを合意することと、 あなたの個人情報を現職、もしくは過去在籍企業が外部に開示することは別の問題です。 もし開示したことが公になればその企業は個人情報の取り扱いについて叩かれるはずです。 現職が合法的にあなたのなんらかの情報を外部に開示できるとすると、現職に黙って転職活動しているはずのあなた自身が現職の人事部門に「今、選考を受けている企業から私の在籍確認の連絡がくると思うので応じてください」と意思表示する必要があります。
この質問に関する記事
バックグラウンドチェックとは?目的から実施の流れまで解説します!

バックグラウンドチェックとは?目的から実施の流れまで解説します!

バックグラウンドチェックを初めて聞いたという方は多いのではないでしょうか。日本では外資系企業や一部の企業で行われているバックグラウンドチェックです...

今後のキャリアや転職をお考えの方に対して、職種や業界に詳しい方、キャリア相談の得意な方がアドバイスをくれます。
相談を投稿する場合は会員登録(無料)が必要となります。会員登録する無料