ユーザー名非公開
回答1件
若手のうちから海外(途上国)で勤務し、その国の開発プロジェクトの立案・計画に関われるのは日本工営な会社でもかなりいいと思いますね。途上国で長く働くことで、日本の常識が通用しない環境での仕事をやりぬく力が身につくと思いますよ。 色々な国に出張に行く機会があるため、そこでたくさんの友人ができたりします。(異文化)コミュニケーション能力が身につき、ビジネス英語の能力も多少向上しますね。 ただ、個人的には国内外での激務に比して、待遇がよくないと思いますね。具体的に言えば、福利厚生の水準は満足いくものだが、給料が同業他社と比べても低いです。テロが起こるような危険な地域への出張もあるが、その手当ても満足いく額ではないかと思います。年に半分以上は海外出張のため、家族や友人関係などのプライベートとの両立が極めて難しいです…