就活で「趣味はラブライブです」は危険だと思いますか?

457

就活で「趣味はラブライブです」は危険だと思いますか?

後輩にラブライブが異常に好きな人がいて、同じ映画を20回以上見たりグッズに何万円も費やしているのですが。
就活で趣味=ラブライブとするのは、企業ウケ、とりわけ最終決定権を持つ50代の方にはウケが悪いと私は勝手に思っているのですがいかがでしょうか?

もちろんラブライブ関係の企業は別です。一般論の話でお願い致します。
みなさんどのように思いますか?

面接就職就職活動

ユーザー名非公開

回答 4件   応援 1

ユーザー名非公開1

消費者としての観点だけだったら危険だと思います。ただ、お金をそれだけかけて得たものは何か、それがかけたコストに見合っているかを答えられればネタはそれ程関係ない、むしろ50代が乗っかりにくい方が効果があるように思います。

ユーザー名非公開(質問者)

そうなんですね笑

50代が知っていないようなワードを並べるほうがむしろ有利にすすめることが出来る可能性が広がるんですね。。。笑
ある意味、就職活動がうまくいく可能性もありますね。
それだといいのですが、どう説明できるかが大事なんですね、ありがとうございます!

他人のことは放っておくべきではないでしょうかね。それを言わずに就活がうまくいったとしても、会社に入って、趣味に理解が得られないで困るかもしれないではないですか。そして、個々人が入る会社はたったの1社でありそれぞれ特殊な会社ですから、就職全般での成功率が高く内定を10個もってても意味がないです。

確率としてはうまくゆかないかもしれませんけど、万一ですけど、そのラブライブ関連の企業から後輩が内定を得て幸せいっぱいの満面の笑みで報告に来た時、質問者様はどうお感じになるでしょうか?

ユーザー名非公開(質問者)

そうですね、いらぬ心配だったかもしれないですね。
彼の心配を考えて、どのように就職活動を迎えたらよいかアドバイスを出来ればなと思っていたのですが、
彼なりの考えをリスペクトする形が一番いいんでしょうね。

まあ結論としては自由に言ってもいいという事ではあるんですけど、質問者様が、本当に真剣に企業に就職したくて、その面接戦略をご相談されているのであれば、当然、言わない方がいいです。

就職ってのは相互理解の場だなんてのは甘い考えです。就職というのは営業です。あなたという人間を、高額で買ってもらう場です。

ラブライブなんていう、人によって考え方や善し悪しの価値観が大きく動くものを伝えることは、それ自体が大きなリスクです。

その企業の風土や好みそうな人物まで十分に予測した上で、自分について言う事・言わないことを十分に整理し、良い商品だと思ってもらえるように、丁寧に営業することをお勧めします。

もちろん、コンテンツ業界の一部の会社など、その趣味が強みになるような会社に就職する場合は、当然、大きくアピールすべきなのは言うまでもありません。

ユーザー名非公開(質問者)

選考を検討している企業と、ときと場合によるのは確かですね。
確かに、就職活動は営業というのはしっくりしますね。自分をどのように売っていくのかという議題にたいして、
「ラブライブ」が趣味です。なんて言うのが正しい答えなのかというと、大多数が首をかしげるでしょうね。

ご回答ありがとうございます

ユーザー名非公開2

面接の場で面接官にまずアピールしなければいけないことが、私がこの会社に入った時にどういう行動がとれるのかの具体的なイメージです。
ですので、ラブライブが趣味であることは良いのですが、ラブライブを通じて得たこと、趣味として自分の中でのこだわり、そのこだわりを達成させるための努力とはなんだったのか。等を添えて回答ができれば十分武器になると思います。
私の周りの同様な趣味を持っている人の中には、私生活を充実させるため同じように好きな人を集めてコミュニティを作成したり、グッズを作り展示をしたりと行動力がありアグレッシブで好印象を受ける人もいます。
質問者さんのラブライブを楽しむ上での自分の努力、見せつけてあげてください。

ユーザー名非公開(質問者)

モノはみせようですね。

伝家の宝刀にもなりそうな気もしますし、諸刃の剣のような気もしますし。笑
難しいですね

無料ユーザー登録
無料で相談を投稿する
カテゴリ
メニュー