ワークライフバランスを保つのは難しいです。残業も多く、土日に仕事をすることも多いです。ただ、どういう働き方になるかは部署次第や上司次第なので、続けられるかはそこにかかっていると思います。
・チームによってまちまち。本部/部/課/チームという括り。デジタルを専門とする本部に、大きく3つの部が存在し、ある部では大型の取引先を全ての課で担当し、もれなく残業が多かったりする。逆に部の中に様々な取引先がいて、さらに課が細かく分かれていて、そこまで残業のないチームも多かったりする。
定時で帰る事ができ、1分単位で残業手当がつくので帰る準備で2〜3分。たまに10分くらい残業したりする事があり、チリも積もればで、小さな残業手当で月に1回は豪華なランチに行ける。
残業してる人が頑張っている、会社に貢献している、という考え方を持った上司が多いと思います。 休まや業務終了以降も平気で仕事の連絡をしてくる方もいます。
休みが取りづらかった経験はないが、 残業をする人が多く、定時では帰れない雰囲気はあった。 全体的に生産性は低くなりがちな環境だったと思う。 今では改善されているかもしれないが。
36協定を守らせるよう、会社は必死で対応します。 また、事業所によっては、残業させないよう徹底するところもあります。 休みについては、過去に6日以上の連休(土日含む)を禁止していたこともありましたが、今は有休を消化させることに積極的になっているので、とても取得しやすいと思います。
・受け持つ案件にもよるが、自分でタスク管理をしっかりすれば残業もコントロールできる。 ・有給は入社半年後に付与される。自身の案件タスクを管理していれば、有給も好きな時に取得しやすい方だと思う。
残業を強制されることはないためワークライフバランスは比較的とれる環境 私生活の部分の都合にもなるべく合わせてくれる 上司にも相談しやすい環境
配属先の状況によりけりです。当時は自動車免許をとる余裕があるほどライフはかなり充実していました。そんな職場でも1年目はかなり残業が多く毎日22時頃まで働いていました。
シフト制でしたので前月の半ば頃までに翌月の予定を決める必要がありました。あとから変更したい場合は他の人に相談して変わってもらったり等、自分だけで決めることができないので融通はききづらかったです。