銀行は社会を回す大変やりがいがある仕事だと思って就職しましたが、全然違いました。融資を借りる必要のない会社に何度も足を運び、お願い営業で数字を達成する日々でした。
・特にない。 決まった仕事をしている。入行最初の支店によって担当業務がほぼ決まり係替えは稀。
地域の金融機関として、個人のお客様を相手にさまざまなご提案をさせていただいてます。喜んでもらえることもある一方で、本当にこんなの提案でいいのか、真にお客様に喜んでいただける提案になっているかなど疑問に思うことも多々あります。営利企業でもあるので、判断が難しいところです。
仕事の働きがいは人によるが無いと感じる。また働きやすさも支店や支店長によりかなりムラがあるので一概には言えない。
支店の営業のやりがいはあまりない。日々数字に追われて疲弊する毎日。顧客第一主義の実現は難しい。
やりがいは、自分はほとんどありませんでした。 上はとにかく数字を取るように言い、先輩方は言われたことをなんとかやるために疲弊しているイメージでした。 また、課される目標の数値も困難なものが多いのに加え、目標の数もいくつもあり、すべてを達成するのは無理な状態でした。
営業に関しては、支店にもよるが厳しい詰めの文化があり、雰囲気が殺伐としていることも。 まあ、支店次第。良い雰囲気の支店にあたれば比較的やりやすいが、数字に追われるのはどこも一緒。 その覚悟ができていて、体育会的なノリに抵抗がなければやっていけるかと。 あとは、様々な経営者と関わることができるのは貴重な経験になる。自分の向き合い方や吸収の仕方によってはかなり成長できる。
作業が多くミスNGとなります。 個性を出したえい営業活動などはほぼできないためやりがいはないと思います。