グローバルとコラボレーションしたプロジェクトがうまく回る仕組みを作り上げれば、発展性があると感じる。
年収はかなりいい方だと思う。 ボーナスの割合が大きいため評価のランクが一つ違うだけでもインパクトがかなり変わってくる。
中途半端に英語を使う必要がある。具体的には、社員への一斉送信の英文メールやシステムなど。 画像で送られてくることが多いため、英語ができない人は翻訳が使えず読めないが、だからといって支障はとくにないイメージ。
部署により評価のバラツキがある。 入社してからいい評価しかとっていない場所もあれば、かなり仕事ができても常にふつうの評価しかされない部署もある。結果、同期間でも能力だけでなく所属部署(上長の裁量)で出世スピードが変わってくる。
産休後に復帰する際も会社の制度、同僚の配慮、などサポートが厚い為、出産後は復職が当たり前の環境になる。 出産祝いなどもチームでやるところが多く和気藹々としている印象。
合併のメリットが全く見えないため、 単に働かない人の数が増えただけになる。 一部の仕事ができる人に業務が集中し、 離職者を多く生んでいる状況になる。 ITは人資本のところが大きいので、将来性として見た時には、ない。、といえる。
ワークライフバランスはプロジェクトによる。大変なプロジェクトに入っても、特にサポートはなく、プロジェクトが終わったタイミングで長期休暇も不可。
現場の意見はあまり聞いてもらえず、放置されがち。 生え抜き社員がどんどん転職し、プロパーが少ない案件が増えており、多くの案件で問題が起きている。
可もなく不可もない、特に特筆すべきものはなく、もう少し教育に力を入れてもいいのではと思う。
同好会はあるが、離職者が多く、徐々に元気がなくなっている。