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回答3件
就職留年って本当にやりたいことや目標が決まっていなければ効果はないかと思います。世の中、自分のやりたかった仕事で高待遇・福利厚生充実・人間関係最高で文句なし!みたいなところで働いている人なんて殆どいないですよ。それらを全て求めるのなら自営業してください…。 正社員で雇ってもらえるならとりあえず働いてみてもいいのではないですか?私は以前、女50人くらいに対して男2人の職場にいましたが、男性は女同士のいざこざについては蚊帳の外だったのでいいなと思ってました。それだけ男性が少ないなら、年が違っても男性の先輩が話しかけてくれたりすると思いますよ。
落ちた業界や企業をどうしても諦められない、そのうえで受ける業界や会社数を絞り過ぎたりESや面接対策などの就活準備が遅かったりっていうのなら就職留年はありです。 そうでなければ就職留年は確実にうまくいきません。 やりたいこともないというのなら今内定があるところに入社したほうがいいです。 訳あって新卒就活を2回しましたが、理不尽に祈られる・運良くいい知らせの繰り返しを余計にやるのは半端なモチベーションだともちません。