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長くても2年ということはプ○フ○ットさんですかね。 前の方も言ってますが声優養成所は専門学校と同じでビジネスですからまず落ちないと思いますよ、現時点でものすごく声が小さいとかコミュニケーション能力に欠けるとかでなければですが。そもそも志望理由書というのは目を通すだけでほとんどまともに読まれないものです。 ただプ○フ○ットさんは数ある養成所の中でも比較的良心的というか真面目というか、夢の実現可能性が限りなく低い人でもずっと在籍させて甘い汁(授業料)を啜るタイプの養成所とは違いますよね。 一つ改善するなら、ご自身の障害の下りですかね。【障害をもちながら声優を目指す人のサポートをしたい】というのは声優としての本業からかけ離れてませんか?声優さんというのは演技をするのが仕事であって福祉ボランティアではないでしょう。また普通に考えてそういう人たちはあまり多くない(≒コアすぎる)ですよね。そして、障害をもっている方をサポートしたいのであれば、病院とか福祉施設とかいろいろあるわけで、別に声優でなくてもいいですよね。 この部分は削って、代わりに声優の仕事のうち具体的にどんなことを目指しているか、そのための覚悟があるかをもっと詳しく書くべきでしょうね。 【将来は、アニメをはじめ、ラジオ、ナレーション、歌など声に関する様々な活動ができる声優になりたいです。】とありますが、ザックリ•フワッとしすぎでは?なれれば何でもいい(目標は決まってない)という感じを受けます。 例えば自分の強みは演技力だからアニメの仕事に注力したいとか、舞台経験があるのでそれを活かして〇〇を目指すとか、せっかくなのでもっと説得力のあることを書いてみるのはどうですか。 繰り返しますが、問題は志望理由書ではなく≪≪≪面接ですよ。いくら志望理由書が完璧でもまともに受け答えできなかったり熱意が伝わらなかったらだめです。そしてそれさえ超えられれば、養成所は【お客さん】であるあなたを落としはしません。頑張ってくださいね。
コレでいいと思います。 ちなみに、養成所はそれ自体がビジネスなので落とされることは原則ないです。 お金を払ってくれる人を落とす理由なんてありませんから。