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回答5件
さすがに情報が足りなさすぎる。 ローンなんて大手企業勤めてたら問題なく通るし、初任給の違いなんて昇給の速さですぐ逆転するよ。
初任給や、福利厚生、ローンの組みやすさで会社を選ぶ人なんているんですね。 家から近い方で良いのではないでしょうか。
住宅ローンですか。。組まない方がいいですよ。この先、日本はどんどん停滞していきます。どちらの会社に行かれても厳しいと思います。まだ若いのでしたら、海外に拠点を移したり、副業できる環境に移ったりしないと厳しいと思います。 業界として伸びそうな方が良いと、個人的には思います。
差支えなければ具体的な社名を上げると関係者から具体的な話が聞けるかもしれません。 ローンの観点は面白いですね。住宅ローンのケースですが、勤務先名、役職、年収(源泉徴収票)、勤続年数などで総合的に判断されます。あと過去の信用事故歴等。きちんとお勤めしてクレヒスがあり事故もなく転職直後でなければ、借入金額を問わなければローンそのものは通ります。借入金額の条件が合わなければ落ちますが、メガバンクが駄目なら地銀、地銀がだめなら信用金庫のようにチャレンジは可能です。 上の方が書かれていますが、住宅ローンは私もお勧めしません。日本がどうだからということではなく、住宅の賃貸派vs購入派の争いはほぼ決着がついていて、お金の観点では賃貸の方がよいです。購入は負債を買うことになりますが、賃貸の場合は頭金や利子にかかるお金を投資にまわすことができるからです。まあ、家は男のロマンの部分がありますので結局は価値観次第です。 福利厚生は、住宅費補助などがあれば実質年収を上げることはできます。保養所とかはどうでもいいかもしれません。 個人的には初任給よりも経験を積んでからの伸びの方が気になります。外資などは管理職か管理職待遇以降の伸びが大きかったりします。実力があればより待遇がいい会社に転職するというのもありですが。