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回答18件
自分は仕事が大嫌いです。好きになった事なんか一度も無いし、今後どんな仕事をしても好きになる事はありません。 仕事は、大半が「嫌いな事」「好きではない事」「超絶めんどくさい事」です。もしかしたら99%そうかもしれません。 そんな中で、たまーーーーにやって来る達成感やお褒めの言葉、苦労して得た信頼感なんかで、ほんの少しだけ、1%ぐらいモチベーションが上がって、また明日を迎えるのです。 この1%すら感じない様な仕事なら、縁が無かったと思って辞めます。
部下の人員配置をやって実際にそれで回してみると ◎◎さんは・・・だから嫌なんですよね、配置変えてくれませんか?とかいう 相談を受けたりするのですが、本件の構図と似ている気がします。 好きだからとか嫌いだから、というのは結局自問自答の域を出ないので それを言われたところで、何も配置に影響しません。 それと同じで、好きな仕事だから、とか嫌いな仕事だから・・は あなたの独り言だと認識されるかもしれません。 好きだろうが嫌いだろうが、仕事で割り当たったらやりましょう。 それが組織だと思います。
好きではない理由によるかもしれませんね。 うまくできないから好きではないのであれば、もっと努力して上達すれば好きに変わるかもしれないです。 飽きがきて好きではなくなってしまったのならば環境を変えたほうが良いでしょう。 今の仕事よりも好きになれそうな他の仕事があれば、スイッチした方が良さそうですね。 まだ一度も働いた経験もないのに、ご自身の想像で好きになれなそうとお考えならば、ゴチャゴチャ言わずまずは経験してみたらどうでしょうか。間違えてもやり直すことなんてとってもイージーです!
最初はあまり好きでなくても、面白さを探したり、やり込んだり、自分でアウトプットを工夫したりするとスキルも上がり、楽しくなることは多々あると思います。これは好きな仕事でも通じることで、受け身にならず、自分が主体的に動くことであり、何をやるにしても重要だと思います。また、気が進まない仕事でも努力して期待を超える成果を出せば、信頼を得て次のプロジェクトを選ばせてもらえることもありますし、意見を聞いてもらえやすくもなります。逆につまらないものだと割り切ると、いつまで経っても成功体験も持てず、そんな役割しか充てられませんし、文句しか言わないと意見を聞いてもらえません。つまらなそうな仕事に面白さを見出すのもセンスだと思って是非がんばってください!!
人が嫌がることを代わりにやって、お金を頂くが基本です。仕事は嫌なものかもしれません。ただ仕事を通して、人との関わりや知的好奇心など満たされることもあると思います。 やりがいとか好きとかは不要なことだと思います。
給与明細を見直すことです。 あと、日本以外の国で同じ仕事ができるかを見直してみて、できるようなら海外に出られることを考えて楽しみましょう
仕事は金銭を得るための単なる手段です。好きになる必要は全くありません。嫌いでなければ良いのです。 社会人を20年やっていますが、"好き”を仕事にするのは結構しんどいですよ。"好き"は趣味にするのが一番です。