最近は一部の職場でテレワークも行なっているものの、全社的には出勤してなんぼとの意識が強い。事務系ですら満足にテレワークは進んでいない状況。ただ、働き方改革には力を入れていて、スーツ着用義務の撤廃に伴い、服装の自由化は導入された。事実、パーカー姿で業務を行なっていてにも特に差し障りはない。
大手の割に仕事内容の割に年収が低い 地域によって給料に差がある 若手のうちは田舎だと手取り10万くらいのところもある ボーナスも3.5ヶ月くらいしか出ない 残業で稼いでる感じ 総合職と事務職では大差ない 偉い人たちがたくさんもらって若い社員達にあんまり与えられてないように感じる 主任になると三万くらい上がるが役職付くまでは年間で数千円しか上がらない 転職していく人の理由で共通してるのが給料が低いからが多い
土日祝日休み 有給は取るのがめんどくさい 取ろうと思えば取れる 残業は部署による
年功序列なので能力がなくてもある程度までは勝手に上がっていく 自分をちゃんと評価してほしい人には向いてない
福利厚生は使う場面があんまりないので恩恵を受けているように感じない
物流業界の大企業の割に給料がものすごく少ない、残業もほぼないし、夜勤もないため全然稼げません。 部署によって、残業、夜勤があるところもあるので、そのような部署は稼ぐ事ができます。 部署によってやっている事が全然違うので、専門的な国際や航空なら稼ぐ事ができるかもしれません。
ワークライフバランスは充実してますが、給料がすくないので、生活費を稼ぐために休日出勤をせざるおえない状態になってしまいます。 月によって削減日という日があり、その日はある意味タダ働きさせられているのと同じです。
大卒で総合職に入れば、充実した福利厚生を受ける事ができますが、高卒で入社した場合は、まったくと言っていいほど福利厚生がありません。 通勤手当てくらいしかつかないので、生活がいっぱいいっぱいです。
かつて、国営であった事もあり、公務員の様に古い体質を持った企業です。 新しい考え、新しいモノを取り入れようとする気が全くありません。
平日の業務時間中はかなり忙しいが、休日は取れる。 有休も担当している会社によっては難しい場合もあるが、会社としては有給取得を推奨しているため割と取りやすいと思う。