・案件による。忙しい案件はかなりの時間働いている。テレワークが推奨されており、勤怠管理が希薄になりつつある。ワークライフバランスをとれている社員はあまり聞かないような気もする。
あくまでも職能の観点だが、決算期や月末月初を除き残業は非常に少ない。テレワークや時間単位休暇も取得可能。36協定遵守意識も高く、ワークライフバランスはSIerの中ではトップクラスではないかと。20時以降は申請しないと残業できない。PCの操作ログも勤怠システムと連動しており、不正な残業がないか厳しく監視されている。
基本は36協定以内の残業時間となるが、あくまでも建前。 土日に仕事をしている課長以上の管理職は多い。 フレックス勤務体系も無いため、私がいる部署では、朝8時過ぎから、夜は21時ぐらいまで働いている印象。 ただし、月の残業時間の上限は超えないように、勤怠管理システム上で調整している。
2014年から働き方改革を継続していた。 このあたりは伊藤忠商事の影響が大きく、電通事件が起きるより先に取りくんでいた。 20時以降の残業不可、36協定順守など上場企業として求められることは やっていた認識。
仕事量が多く残業が多い。部署によるがワークライフバランスは悪いと言える。労働基準法など関係なしに違法な勤怠がまんえいしている。人事も特に何も言ってこない。体調を壊す人を何人も見ている。
案件で忙しいことが多い場合は、有給休暇を取ろうと思っても取れない期間が続きます。ただし、有給休暇を取らやすい雰囲気ではあるのと、スライドワークやテレワークも充実しているため、柔軟な働き方ができます。案件をうまくコントロールしてさえいれば、とてもプライベートを充実させることができと思います。自分で案件をコントロールする立場になければ、PM、PLの力量によって、労働時間が変わります。
大きな会社なので部署によって全く違う会社と考えたほうがよい。私がいた部署は残業が多く、朝まで勤務したり休日出勤もあり毎日疲弊していた。Sierなので顧客都合や納期の問題がつきまとうので、どこも忙しいとは思う。 ワークライフバランスの良い会社に転職したいと考えてる。
部署による。通信事業者向け以外の部署は非常に良いと感じる。 一方、通信事業者向けの部署では長時間残業が散見される。隠れ残業も行われているが管理職が見てみぬふりをしているケースも存在していた。
・休みは業務の調整がつけば自由にとれる風潮だった。 ・忙しさによって残業時間にはかなりむらがあった。 ・繁忙期は残業代をつけさせてもらえないことがしばしばあった。
案件によるのでなんともいえない。 客先常駐だと、残業管理は実質出来ないので、勤務時間は皆適当につけているのではと思います。また、昨今はテレワークも浸透しているので、なおさら勤怠管理は適当になっているのでは。 人事が公表する残業時間がどれくらい信頼できるかは微妙。 ちなみに、私の月間残業時間は15hほどです。