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仕事のコツ 一言でいえば主体的に取り組むことですかね 上司に言われたことをやるのは当たり前です それ以外に日々向上するためになにか努力をしていますか? 営業でしたら結果が出ないのはなぜだと思いますか? 結果を出している人とあなたの違いは何だと思いますか? 間違っていてもいいんです 自分で考えて、勉強して、工夫して、それを毎日繰り返していった先に結果がついてくる 私はそう思います
はじめまして、私も11月に転職しまして今の会社で3社目になります。 ちなみに社会人歴は8年目です。 転職すると新卒の時と違って早く成果を出して周りに認められないとと思って焦りますよね。。 私が日々仕事で心がけていることですが、 ・その日その日のゴールを決める 小さなことでも良いので、その日達成すべきゴールを設定します。(○○の資料を完成させるとか、○○を誰かに聞くとか、、、 このゴール達成を繰り返して行き、自分の中の成功体験を積み上げていくことで自信がついてくると思います。 ・素直に周りに色々聞く 転職者といってもすぐにバリバリ働けるわけではないので、分からないことは素直に何でも周りに聞いてしまうことを心がけてます。 聞きにくいということもあると思うので、辛い時は聞くことをその日のゴールに設定して頑張りましょう! ・開き直る 最悪仕事が合わなかったら辞めたら良いです。 次の仕事も絶対に見つかるので、あまり思いつめずに仕事をすることが大切かと思います。 ある程度気楽に仕事をしていくうちに、いつの間にか仕事に慣れていく…はずです! とはいえまずはゆっくりしてくださいね。。
質問者様が働いている会社の業務レベルにおいて、仕事ができるのかできないのかは、私には分かりませんが、以下の観点を整理して、質問者様が生き生きと仕事ができる会社・職種を探すのが良いかと思います。 ■ライフプラン どのような生活を送りたいか(住む場所、労働時間、趣味、必要なお金の金額など)検討することが就職活動や転職活動の根幹です。 例えば、東京都の23区に土地付きの戸建てを買う夢がある場合、相当なお金が必要になりますので(8000万円くらい)高収入な仕事をこなす必要があります。高収入な仕事は難易度が高いため、常に自己研鑽を行い、スキルアップして成果を挙げ、会社から評価される必要があります。 ■キャリアプラン 好きな業界、好きな職種など、ストレス無く取り組める仕事に就くことが理想ではあります。一方、仕事はあくまで生活費を稼ぐための手段として割り切って、粛々と取り組む人もいます。ひとつの会社で役職を上げていくことを目指したり、転職を重ねて、より大きな企業で働いたり、仕事上の裁量を手に入れたり、仕事に対して何を手に入れたいか考えることが大事です。また、これはライフプランを実現することに結び付くことが理想です。 以上より、質問者様は新卒で営業の会社に就職後、1年で転職をした理由は収入アップということですが、ライフプランやキャリアプランに照らして考えると、自分に無理をしていないでしょうか。 採用側の上司の発言は良くないことは事実ですが、もし、高い給料で雇用している場合は「このレベルの仕事はこなしてくれないと困る」と考えているかもしれません。 パワハラかどうかの判断は、私は専門家じゃないのでわかりませんが・・・。
そんな簡単にできたら誰も苦労しません。 そして、万が一そんな方法があったとしても誰も教えてはくれません。 その方法を安易に教えてもらえると思うのはあなたの浅さです。 一ヶ月では、いいも悪いも見えません。 せめて一年続けてください。 そのなかで、ご自身がその会社でのコツを聞ける先輩を作ってみてはいかがですか? 私ができるアドバイスはそれくらいです。 厳しい様ですが、これが世の中です。 もうひとつアドバイスできるとすれば、本を読んでください。 著名な方が、何度も推考して、プロが編集したことが、わずか数千円で読めるのです。 お金がなければ、図書館でも良いと思いますが、やはり、お金を出した方が、圧倒的に身に付くし、それが、本を書いた人への敬意というものだと思います。 とにかく、若いのだから、がむしゃらに。 限界は自分で決めるものではなく、越えるもの。 だとリューソージャーが言っていたと4歳の甥っ子に言われました(笑) 応援しています。
小さな会社を経営しております。プログラマーです。 私の会社の仕事は、ITの企画・戦略から、運用までずっとこなすので、取引先とすごく長いおつきあいをしています。 顧客の周囲の業者を見てると、大きな取引をしてシステムや機械を1年とかかけて導入して、しばらく安定しちゃうと営業マンが定期的に来なくなってしまい、すると他の業者が入り込む、という動きをしています。だいたい置き換えなのです。 「新規営業」と言ってるけど、はたから見ると・・それって、お互いに置き換えを狙ってるだけで顧客にとっては業者が新しいだけだったりします。 ・・という動きを見ると、「だったら、既存顧客をもうちょっとケアしたほうがいいのでは?守りの営業こそ大事なのでは?」という気がします。 それこそ、新しく入ってきて、そんな「結果が出ない」と言ってる人がいるなら、その人が新しい営業はすればよくて、その人が持ってる顧客にルート営業で売ってる商品の感想や、顧客の課題を解決できてるか?また、他の課題をもってはいないのか?業界や社会一般の話などで、信頼関係を構築するのに時間を使うべきで、あまり短期で結果結果と言わない方がいいのではないでしょうか。そうすれば、いきなり売るより、自社サービス・製品のことも、顧客の課題や競合なんかについてもよく理解できるのではないでしょうか。 新規で売り切りばかりの突撃営業の会社もあるでしょうし、既存顧客が継続しただけでは評価しない会社も多いでしょうから、なんともわかりませんけど。
直近一年以内に転職してセールスをやっている者です。 多くの方が投稿されているコメントはその通りだな、と思っております。 その上で、少し別の視点で私が心掛けていることを一点記載致します。 それは上司ないし同僚の弱い部分を的確にフォローし、自分の存在意義(居場所)を自分で作りにいくことです。 どういうことかというと、転職したての場合はどうしても販売する商品やその周辺知識というのは既存社員の方が熟知しています。 つまりよほど事前からその商材に慣れていない場合、そこで争っても負けます。 一方で上司の中には管理するツールの作成が苦手であったり、その上司が多忙で捌き切れない業務があったりと、営業側面以外で自分が巻き取れるものがあるかもしれません。 そこを自分が担い、上司や同僚からこれはアイツに任せよう、あいつに捌かせたら早いと思ってもらう、つまりは彼らの助けになる存在、を何かしら見つけることです。 これを行うことで、営業としてはまだ芽が出てないかもしれないが、他部分で活躍してくれている人間、となりひたまず重宝されやすくなります。 また、これは単に雑務をこなす雑用、という立ち位置ではなく、個人としては上司の業務の把握にも繋がり、自分が出世をした時に何をしたら良いかの全体感を把握できるようにもなります。 これができれば、あとは営業成績を上げるだけです。こればかりは一朝一夕に身につくものではないので、周囲の助けを借りましょう。 きっと前述の居場所を手に入れれば、他社員や上司もあなたをむげには扱わないと思います。 ヒトはどうしてもギブアンドテイクで動きがちです。単に利益を出せない社員、ではなく、営業はこれからだけど〇〇はやってくれる社員と見られるようにしましょう。 私はこのような動きをした結果、〇〇ならこいつに聞こう、と思ってもらえ、自然と他社員との会話も増えてスムーズに組織に馴染めたと思っております。 まあ、まずは休んで、切り替えができた時は頑張ってください。 幸運を祈ります。