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回答10件
バイトもサークルも課外活動もやっていないからという理由じゃなければ、(トーイック以外は)内定後に勉強開始でいいと思いますね。資格を持ってて学校の成績が悪いのは心象悪いですので、やめましょう。
行きたい企業で入社に資格が必要、あるいは資格があると手当が貰えるなどであれば今すぐに勉強を始めた方が良いです。 考えるより行動が大切です。 ただ、資格によって試験のある月や、そもそもなくても入社できる、など状況に合わせて割く時間を考えておくべきだと思います。 (採用ホームページなどに求める人物像はあると思うの見ておくこと)
そもそもなのですが、何故就職活動で資格が重要だと思われるのでしょうか? 少なくとも10年以上前ぐらいから、企業が求める能力はコミュ力(主体性、行動力など)を見るようになっており、 資格を重要視する企業はほとんどありません。(少なくとも経団連が企業へ行っているアンケートベースでは) 航空関係や楽天、一部グローバル企業レベルで求められるのはTOEICぐらいです。 勿論募集要項で規定されている資格があれば取るに越したことはないですが、TOEIC以外で何かあるのかなぁ・・って感じです。 TOEICの点数は履歴書またはエントリーシートに記載をして応募する形になりますので、遅くても3年12月ぐらいまでに点数を取る必要があるでしょう。
就職活動で内定を貰うために受検をするという思考に違和感を感じます。就職のために資格取得をしても、採用試験で必ず合格するとは限りません。資格は持っているに越したことはないので、なぜその資格が必要か、その資格を取得してどのように生かしたいのかを考えた上で、時間のある学生のうちに受検しましょう。
ES書く直前までに取れればいいですよ。 ただ大手企業ほど求めてるのは行動力なので資格なんてほとんど見てませんけどね。 企業に入るためにもっとインターン、サークル、ゼミ、その他色んな活動を主体的に頑張った方がいいですよ。
他の口コミの方の通り、エントリーシートまでです。 採用関係に携わっていますが、有名大企業に入るためには、一流大学卒業という資格が必要です。私立なら早慶以上。国立なら九大から北大まで、偏差値順でみています。未だに残念ながらそんな会社もあります。有名企業は、エントリーシートは死ぬほどきますから。 では、上記のなから、さらにトイック、留学経験など参考程度にみます。帰国子女は、日本の働き方に馴染まず、すぐ離職もあります。資格で採用することはありません。 資格は道具です。世の中に価値をどうアウトプットするか、どう資格を使うかを面談でお聞きします。皆さんが毎日使ってるGoogle、twitter,、line便利ですよね。全部日本以外のものですが。。ぜひ日本から世界に発信できるものやサービスを作り出せると良いと思います。良い就活結果と、いいスタートが切れますように!
他の方がすでにおっしゃってた通り、 エントリーシート記入時には資格欄に書けるようにしたいですね。 資格勉強ばかりで肝心の学業と体調管理が疎かにならないように、 後悔のない就活にしてください!
どんな企業に就職を目指しているかによって変わってきます。テレビCMをしている有名企業、給料が高くて残業も少ない人気企業などは、学生の応募が殺到するため、結果的には、難関大学でTOEICなども800点くらいはもってて、プラス体育会や真面目なサークルや課外活動(飲み会だけじゃないやつ)もしてて、成績も良くて、他何かしらの強みがあって、みたいな人が内定をゲットしています。全部やっていれば理想ですが、少なくとも上記の複数個は満たしていないと、人気企業は本当に狭き門です。 これからできることもあるためがんばってください!地元の会社(全国から学生が応募する会社ではない)などであれば、一番ものをいうのは、働きたい意欲とコミュニケーション能力が重要だと思います。
今2年生で、3年の6月だとあと6ヶ月ですよね。 6ヶ月の準備期間で取れるorスコアを上げて有効そうな資格はTOEIC位でしょうね。 それも足切りに掛からないという意味で…ですが。 資格に限定せず、自分自身の成したいこと・従事したい仕事、そこで成果を出すために自身に何が足りないかを棚卸して 資格に限らず足りない点を補っていくことを試みるだけでも、6ヶ月はあっという間に過ぎてしまうと思います。 どうか大切な6ヶ月にしてください。
はい、これが就職界隈で資格教と呼ばれるものでして、特に有名ではない大学の学生さんが少しでも就職を有利にしようとしてハマる宗教の一種です。基本的には、募集要項に書かれているもの以外は就職の観点では無意味と思って差し支えないです。もし希望する会社の職種が簿記〇級を前提あるいは望ましいとか、TOEIC〇点以上とか書いてあれば必要ですし、何も書いていなければ、例え履歴書やESに書いてあっても無視されます。 ただし勘違いして頂きたくないのは、何か目的意識をもってきちんと学習する姿勢を否定するものでありません。 就職という観点に絞るなら、資格よりもガクチカを磨いて業界研究をした方がよほど効果的という話です。