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回答5件
優秀な人が多かったというのが一番の理由です。 日々成長を感じているので入社してよかったと思っています。
エンジニアとして2013年に入社しました。以下のような印象を受けて入社を決めました。 - ビジネス系の職種の人間とエンジニアが対等な立場で、サービスを作っているという印象 - エンジニアもサービスの成長に貢献しようとする意識が強い - ベンチャ系企業のような一体感がありつつ、既にある程度の収益基盤が構築されていて開発に集中できそう - 風通しが良い 入社後は、細かい点は色々と組織として未熟でできていないことも多いですが、大枠は上記の印象通りだと思っています。 風通しが良く、やる気があれば、色々挑戦できるの環境だとは思います。
チャレンジしていると感じたことです。 新しいスタンダードで、社会を少しでも良い方向に進めていきたいという本気の思いに共感しました。
2010年に入社しました。当時は社員数が20名くらいで、学生から社会人にみんななりたてのメンバーが多かったのですが、総じて「地頭のいい人」がめちゃめちゃ多かった印象です。 当時のメンバーは、独立したり事業会社で上り詰めたりと錚々たる活躍をしていいます。 1伝えたら10くらい理解してくれるメンバーが多いことと、ビジョンを自分の言葉できちんと語れていること(会社のビジョンを自分に置き換えた時の言語化スキル)がめちゃめちゃ高いところに魅力を感じて入社しました。
「解決すべき課題が多くて、思いきったチャレンジができそう」と感じたからです。 今のリブセンスは、お世辞にも「うまくいってる」とはいえません。 決算の資料からも明らかな減収、減益がわかり、優秀な社員の離職も続いています。 だからこそ、それをわかったうえで「おもしろそう」「どこまでできるか挑戦したい」「私が入社して変えられることがありそう」と感じました。そう思わせていただけるような熱量のある方たちと、採用の過程でお会いでき、文化を肌で感じました。 「ホワイトな環境で、安定した気持ちで、ワークライフバランスを保って働きたい」方とか、「色々手取り足取り教えてくれそう」「教わったことでタスクをこなして学びたい」みたいな気持ちの方には、いま入社されることはおすすめしません。 職種やポジションにもよりますが「答えのない厳しい状況を、周囲を巻き込んで成長しつつ、切り開いて、第2創業期を自らの手で、仲間とともにつくっていきたい」ような方こそ、活躍できるんじゃないかなと思います。