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回答4件
委託先の品質は必ずしも良い場合だけではないですよね。あんまり悪い場合は委託を打ち切るべきですが、特に面識のない場合など、依頼時の注意点を明示することで改善するレベルの委託先も多いように思われます。 相手に期待する品質を出してもらうには、事前の注意点を手取り足取り記載する事が大切です。 行動科学といったやり方もあり得るかもしれませんね。 http://diamond.jp/articles/-/35598?display=b まあ、こんな事をしなくても当たり前レベルが高い委託先があれば、そこに全部委託してしまえれば、それが一番ですよね 笑
クラウドソーシングは品質がまちまちですね。 私は複数の作業者に少しずつ依頼し、良いワーカーさんを残すようにしていました。 人選→本依頼ですね。 最初はコストが掛かりますが、長期的には安くできると思います。
「丁寧に指示を出せば、誰でもきちんと仕事をするか」と言うとそうではないと思います。 だから、必ずしも指示に問題がある訳ではないかなと。 あと、一般的に、仕事をする人が丁寧に仕事をするモチベーションは自分の信頼や信用だったりするので、クラウドソーシングで匿名の状態で仕事を出すと、品質が低くなって当然だと思っています。 私はクラウドソーシングを使ったことがありませんが、評価制度などがあれば、評判でふるいをかければ高い品質のアウトプットを出す人に発注することができるのではないかと思います。 品質の高い人の単価が高いから、安くて評判のない人に発注したい。と言う話であれば、品質が低いものが混ざるのはある意味でしょうがないので、低い品質のものをどうやって弾くか。の方法を検討した方が良いのではないか、と思います。 あと、安くて評判がない人と長い目でみて付き合っていきたい。と言う話であれば、指示出しというより教育に近くなっていくかと思います。
クラウドソーシングは素人レベルからプロレベルまで千差万別です。もしかして報酬をケチっていないでしょうか?その場合は当然それなりの人しか応募してきません。高報酬でもその程度あれば二度と採用しないという方法しかないです。 そもそもの話ですが、きちんとしたアウトプットが欲しければ、クラウドソーシングなどではなくきちんと会社としてお付き合いのあるライターを使ったほうがいいですよ。