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回答6件
履歴書に書かなければ問題ないです。 ただ300点はさすがに低いので、就活までに勉強するか、面接で聞かれても「受けたことないです」と答えたほうがいいですね。
小さな会社を経営しております。プログラマーです。 就活は弱点をアピールしても仕方がありません。ビジネスは、比較優位があるので突出して何かで一番でなくてもいいのですけど、それでもある程度は「他の人よりできる」部分をお金に変えるものです。 平均にいかないものがあるとコンプレックスのようなものを感じるかもしれませんけど、20才を過ぎて平均以下の部分をどうしたって、売り物にはなりませんので気にしなくていいのではないでしょうか。 ただ、御社の教材でTOEIC300点から900点になりました!とかいうのはいいかもしれませんけどね。
TOIEC300はレジュメに書かない方がいいです。外資系どころか日本の会社でも、マイナス材料になるため。もしどうしても英語を使う仕事に就きたい場合は、レジュメに書かなくてもいい会社を受けるといいと思います。またTOIECは試験対策して、何度か受けて点数を上げればいいと思います。
多くの方が答えている通り、日本人として平均的な英語力を持っていれば、テクニックを勉強するだけでTOEICは簡単に500点取れる試験なのです。 その試験で300点ということは、あなたは全く何の準備もなくTOEICを受けたってことになります。多分事実と思いますが、それは恥ずかしいと思いませんか? 外資系だと特に、物事に取り組む姿勢を見られます。TOEICという客観的な結果が出る試験を控えているのに、全く何の準備もせず試験を受け、300点という低得点を取得したことは間違いなく「悪い評価となるでしょう」。 英語力という意味では300も500も大差はないはずですが、あなたは「物事に準備をせず取り組む人間です」と公言して採用試験に臨むことになるのです。 点数は隠しておくか、もう一度受けて最低でも500点を取ることをお勧めします。