パソコンのログ時間が記録されており、深夜まで絶対残業できないようになっている。また10時以降に残業させた社員がいれば、上長に問い合わせが来るようになっている。 土日の出勤も原則認めていない。かなりゆっくりした体制になっている。2017年前までとは全く異なった会社の体制だと言われている。
休みは取りやすい。むしろ有給休暇を取得するように奨励されており、プライベートを充実させやすい環境にあるといえる。
残業はかなり多い。昇進すると管理監督者になってしまい、残業代が出なくなるため手取りはさらに落ちてしまう。 そのため敢えて昇進試験を受けない層もわりといるが、そもそも新卒生え抜きではないとなかなか昇進すらさせてくれないのは、やはりJTCしぐさという感じがする
残業の多さ、休暇の取りやすさは部署や上司による。事業部全体としては年6日の有給取得、月残業時間45時間以内と定めている。忙しい部署では、有給取得時も仕事の電話対応をしている社員が多い。最近はテレワークが推進され、パソコンのログイン時間で出退勤管理しているが、数年前は、残業時間を45時間以内にするため、仕事を持ち帰っている社員もいた。
部署による。 制度は整っているが、結局はクライアント第一なので営業部門だと退勤後や休日の対応をせざるを得ない場合も多々ある。
有給は年間20日支給されますが、使い切る人はほぼいません。 半年に3日以上有休をとるように言われますが、それも使い切るのに苦労する人をよく見かけます。。
休み取りやすい、残業もさほどないが、未だに遅くまで働く人間を評価する昭和なカルチャーは残っている。
・部署により大きくことなるが、昨今の働き方改革を意識し、かつてあったというとんでもない長時間残業やパワハラなどは払しょくされておりいわゆる日本の大企業としてのワークライフバランスはそこまで悪くないのではないかと個人的に思う程度。 ・自分がいた部署は時期によっては長時間残業が常態化し、比較的楽に働いている部署に対して悔しい思いをすることもあった。この点、受注産業でありクライアントファーストであるという事業構造上、致し方ない部分もあると思いつつ、この点が払しょくされえない営業という職種で働き続けることに対しての疑問から逃れることは非常に難しかったようにおもう。
休みは取りやすい。 残業は減らし業務効率を上げる働き方を推奨 職種によっては残業が減ることで収入減
部署によるとは思うが、休みは取りやすく、周りの理解も得やすい。男でも育休など取りやすい雰囲気である。 また残業時間にも制限があり、無制限に残業するようなことは少ないと思われる。