担当する得意先によって大きく異なる。繁忙な部署だと、月60-80時間ほどの残業時間となることがある。残業は申請可能なので、残業代はその分出る。
部署や仕事によるが、リモートワーク推奨に変化してきたため大変ワークライフバランスは確保しやすい。 子供がいる家庭であれば、朝と夜の子供の送り迎え、家族との食事はゆっくりとることができると思われる。 もちろん仕事が残っていれば子供が寝たあとに日が変わるころまで仕事をする日もある。
ワークライフバランスは比較的取りやすい方かと思います。担当しているプロジェクトやプロダクト、サービスに依存してしまう傾向もあるかと思いますが、昨今ではリモートワークも推奨されてますし、計画的に業務を遂行さえ出来ればプライベートの時間も十分に作ることが出来るかと思います。
部署により残業の量は異なりますが流通担当は厳しいイメージです
配属される事業部や部署によって正直かなり変動する。 自身の所属はほぼ残業はなく、突発休にも寛容でワークライフバランスは良いと思う。
入社した最初のうちは、かなり残業が多く体調を壊しそうにもなりました。徹夜もあたりまえだったり、仕事の進め方自体が納期ありきで大変でした。 退職時はかなりその点改善されていたように思います。それでも、優秀な人材にテーマが集中したり、先方都合でどうしても納期に間に合わせなければならない、というケースは多く、部署の誰か・部署全体が超多忙ということも結構ありました。