中途採用なので年俸制。入社時からさほど変わらないので、入社時の交渉が最も重要。ボーナスはイマイチ。
部署による。コーポレート部門は割とワークライフバランスを取れている印象。 コロナ禍で在宅勤務インフラも何とか整備されて、 フレキシブルな働き方になったことは非常に良い。
グローバル重視な割に、中間管理職層に英語力がない。できる人に仕事が偏る社風。
360度評価あり。氷河期以前の40代後半から50代の人材で上が詰まっており、40代前半から半ば世代の昇級が頭打ち。 職階に見合った仕事をしていない高齢層の降格基準が甘すぎるため、不平等感を感じている社員が多い。
中途採用の一年契約雇用は、実質解雇はない。一方で、福利厚生がまともに付いていないため、ベースサラリーのみ、
女性役員はいない、または1名程度。全社的にも男社会。中間管理職までなら女性もちらほら。 出産後、職場復帰する女性も多い。
銀行カルチャーで物事が進む。資料は立派でも実態が伴っていないケースも散見。
市況に左右され易い業種ながら、野村、大和に及ばない。 銀行から人事異動で来る方々の方が、各職階共に総じて高く、現場のモチベーションは低下する一方。 住宅手当は銀行より多いが、55歳以降の役職定年後が不透明であり、部店長クラスの転職も増加中。 30代でのIFAへの転職が増加中。
ソフトバンク劣後債など、売らなければいけない募集物が多く、顧客からはまたかと言われるケースが多い。
銀行グループ同じだが、カフェテリアプランも含め、使い勝手が悪い。 銀行は社内に食堂があるが、証券は外訪のついでに自費で昼食を取るケースも多い。