旧新光証券の優秀なIPO部隊が総じてSBI 証券へ転職してしまった結果、上場主幹事件数が低下中。 顧客からは銀行システム障害への不安感もあり、グループ系のデメリットが増加中。 ネット機能の使い勝手が悪く、個別株投資には向かない。手数料低下も含め、ネット証券があれば十分。
エリア総合職、A職だと低い。総合職と同じノルマだけど馬鹿みたいに給料が低い。同じ仕事をしても家賃補助も寮もない。 ここ数年で新卒の子たちの初任給は上がったようですが、元々いる社員のベースは変わらなかったということで、ノルマだらけの5.6年目社員より新入社員のほうが収入が多くやる気が下がると言う話を同期からよくききました
ノルマがおわらないと休みが取りづらい雰囲気。終わってても課のノルマがおわってないととれない。 なによりも仕事を第一にするようなポーズをとらないといけない。休暇中でも支店に電話して状況を確認するのがマナー。朝早すぎ。夜何時までお客さんのところに電話しまくるの…いい加減迷惑では。今は昔より厳しいのでそう言うこともないと思いますが。
大きい会社の上場に立ち会えた時は、大変でも歴史に残る一ページに微力ながら関わった誇りを持てる。 しかしあとはお客さんがいらないと嫌がる商品や値上がりしなそうな商品をノルマ達成まで勧めなければならないのでつらい。値下がりした商品のフォローの電話もつらい。 唯一メガバンクの名前がついた金融機関だということが会社に所属するモチベーション
本社に自分の希望は届かないしポータルサイトに希望なんて書いた日には大変、上長が必ず見てます、別の支店に送り込まれて終了した先輩がいました 先輩たちを見ていて、数年後ああなるのか…嫌だなと思ってしまった。
総合職はけっこうよさそう。 エリア限定のA職は同じ仕事同じノルマでも本当に薄給だし家賃補助も寮もない。
結婚出産で辞める女性が多かった。戻ってきた人がいなかった。成績の良い稼ぎ頭の女性には上長が圧を掛けて産休に入らないで欲しいと強く言っていた。家族計画を自分と家族とでできない、させない職場ってすごいと思いました。
投資銀行部門や企業を相手にするビジネスでは得意分野もあり他のメガバンクに負けない専門家もいる。 もっと支店の営業員を大事にするべき。しない・支店のメンバーにコストを割かないなら個人営業部門の存続は考えた方が…。
経営陣も社員の昇給にあまり積極的でないようです、みずほの名前がついているのでみんなやめないだろうという考えのようでした
一般的な同じ年次での給与は高い。ボーナスについては年間の成果に左右されることが多いため株式市場によっても左右されることが多い。個人として成績を残すことと支店として成績を残すことの両方が大切になる。また上司からの評価が重要になり謝罪営業もしっかりとする必要がある。