村社の姿は全然見えない。局長のキャラクターによって働きやすさが変わってしまう
ここの経営者はクソッタレとだけ言っておこう。
元国営で経営陣は公務員体質がある。 現場と経営陣の温度差が違いすぎる。 正直なところ経営能力がない上に責任を取る事も出来ない社長、役員陣なので今後良くなることの見通しは絶望的。
全く無い。上層部が変わらない限りこの会社が良い方向に好転することは無いと思う。営業停止になっても給与保証がされるのは長年勤めている人だけで、新しく入社してきた人にはほぼ無し。これから会社が発展していくためにも若い人たちが頑張って行かなければならないのに、物事を短期的な視点でしか捉えられない。
組織の大きさから現場を把握しきれていない部分は多い。 これから変わっていってほしいと願うばかりだ。
社長が政治色が強いことが世間ではさわがれてますが、それはしょうがないと個人的には思っています。
社長が最近変わりましたので、そういった面では今後変化があるかもしれない、という魅力はあるかもしれません。
社長交代は多い 日本郵政は設立15年で6人目の社長
天下りの官僚で責任を取らないのがミエミエです。全く魅力はありません。
もう少し現場の職員の意見を取り入れて欲しいと思います。