良くも悪くも年功序列。 研修は新入社員の時はあるが、現場でほとんど学ぶのであまり意味がない。
深く言えばゴマをすらないと高評価をもらえない。 地道に頑張る努力家の方には向いていない。
・日々の勤務態度+生命保険等の目標にどれだけ貢献したかが評価項目のようだが結局数字しか見られていない。
教育制度は全く整っておらず、実務を通して覚えるしかないのでアルバイトとして採用されても一週間ももたない人がほとんどで新人が育たない状況でした。また、 時間給のアルバイトとして倉庫内で勤務しているにも関わらず、担当業務以外の年賀状やふるさとゆうパックなどの売り上げが正社員登用資格や実際の評価に影響を与えている状況ですので、年賀状を自腹を切って購入し金券ショップで売るといったことが横行しており、実際に目標設定が現実的でないことはノルマを課せられた社員全員が一番よく分かっていたので、禁止はされても皆見て見ぬふりをしている状況でした。
営業できる社員は評価されるが、そうでなければ評価されない。研修はあるが、そのほか、勤務時間外も勉強していかないと、厳しい部分がある。特に、金融商品を扱うので、お客様と話す機会が多ければ多いほど、経済状況などの知識は常に最新のものを仕入れておかないと、お客様に対しても失礼になる。
入社して1ヶ月は合宿研修があり、そこでたくさんの勉強や資格取得を促されます。同期と仲良くなれれば毎日の生活や飲み会を楽しめると思いますが、勉強との両立は結構難しいかもしれません。 また、週末はほぼ必ず帰宅しなければならないのが意外と面倒でした。
基本、個人でという形なので、社内研修などありますが、部署によっては放置というところもあります。当たり外れはあると思います。 人事評価は基本あってないようなものかなと思います。
人事評価など、お役目的な人事評価で評価ではない。一人一人を評価していない。 事流れ主義で、その時、その場だけ良ければ、それで良いって会社です。
最初に基礎研修として1ヶ月泊まり込みで研修があります。 その後郵便局に戻り、1ヶ月ぐらい経った後は2ヶ月間の営業研修があります。そして年が明けた後1週間の研修があります。 3年目まで定期的に研修があるので教育体制はしっかりしてる方かもしれません。 ただ研修といっても実践活動がありますのでそこで成績が出せなければ怒られますし、メンタルはかなり削られます。
保険を取った人が偉い。これに尽きると思う。 数字が全てなため、出来ない人に発言権はない。