ユーザー名非公開
回答8件
確かにセミナー予約で、日大でやると満員ってなるのに慶應でやるとどの日程もとれる有名企業ありました。フィルターは存在しますし、私自身も就職説明会行くと、今回は早慶以上の方を対象しており、選考に関係ありませんとか。なんか嫌ですね。 フィルター関係なく、合う会社がいいと思います。
学歴フィルターという(大企業といっても様々です)、フワッとしたものをむやみに信じたり、端的でない質問をすること(特殊な専門性を除いて学部など細かいことはそれほど気にしていません)は、それこそ競争率の高い企業ではふるいにかけられるかと思います。 法政大学等から大企業にはいってる人は沢山いるでしょう。就職センターで実績を聞く、学歴関係なく一次面接に進める企業を調べるなど、ファクトベースでできることをやりましょう。
学歴フィルターにかける企業もあれば、かけない企業もあるのではないでしょうか。 学歴を変えることはできないので、フィルターにかかるか、かからないかを心配するよりも、まずは積極的にエントリーするのがよいと思います。 浪人、留年も聞かれたら答えればいいです。 事実を隠したり、偽るのが1番良くないと思います。 新卒採用は個人の能力よりも、潜在能力(この人は会社に馴染めるか、活躍してくれそうか)で判断してるので、あとは自分次第です。 がんばってください。
10年以上前ですが、大和証券の新卒選考を受けたときに学歴フィルターみたいなのはありました。 たまたまイベントで知り合った人たちでしたが、私はドFラン大学、筑波大・明治修士の人たちでした。 会社側からは筑波大・明治修士の人たちには個別相談会のメールが来てましたが、私には来ず。 あぁこれが学歴フィルターなのか、、と思いました。 ところが私自身は書類選考も通って1次面接も通り、二次面接も通り、途中の筆記で落ちました。 そもそもの大学名で足ぎりしているでしょうし、採用選考は異なるものの上記の様なパターンもあるでしょう。 でも一つ一つ気にしてたら身がもたないです。
学歴フィルターに確実に引っかからないのは早慶以上でしょうか。 ただ、それがわかったところですでに入学していたら変えることの方がデメリットは大きいですから 今あるものを活かして活動するしかないかと。 変えられないものを気にするよりも 今あるものを駆使して全力で取り組まれた方が良いと思います。
就職四季報を買って読みましょう。採用実績のある大学名がある程度わかります。大手(と言っても定義は幅広です)でも普通に無名大学(失礼!)の人を採用していますよ。商社や投資銀行などは別ですが、そんなのは企業の中でもごくごく一部です。