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31歳で年収が1,000万に到達するのが特徴です。 また、福利厚生も野村グループの制度を利用でき、充実した内容となっています。 7年目から指導職という役職になるが、それまでに結婚していると家賃補助制度、扶養手当があり、7年目以降は給与が手当も含まれているイメージとなります。年功序列が基本の考え方で、賞与の差もそこまで大きくないですね。 という感じなので報酬に関しては満足していました。これほどもらっていいのかというほどで、贅沢すぎるほどでした。 しかし、それだけに過剰残業・休日出勤は当たり前で、しかもそれが社内的にまかり通っているという現状がありました。贅沢のために高給とストレスをとるか、生活のために健康・安定と中給をとるかはもっと早くに真剣に考えるべきでした。