理念の1つに週休3日を実現するというのがある。ただ、まず自社のブラック体質をなんとかして欲しい。
クリティカルワーカーに働きの場をというのは素敵だと思うが、新卒は周りの環境が特に見えておらず、経営陣のいうことに妄信的に見える。
社会貢献へのコミットメントは本当だ全力で夢を語っていいというのが素晴らしい。
・これまでビジョンを描いて走ってきた会社であり、そこに共感できれば良い環境だと思う。
「企業の情報投資効率を世界一に」「クリティカルワーカーへ活躍の場を」など企業理念はわかりやすく、常に代表から熱く語られるので全社員に行き渡っているのでいいと思う。 ただ、近年では企業理念が言ってることとやってることにギャップを感じることが多い。人手不足だからと社員を消耗品のように扱ったり、無茶な量の仕事をふった結果、体を壊す社員がおり非常に残念に思う。また、お客様のサービスレベルを過去に比べると下がってしまいお客様の期待に応えきれていないのが心苦しい。
「クリティカルワーカーに活躍の場を」と謳っていたが実際にクリティカルな問題を扱うのは上長クラスのみ。それより下の人たちは基本業務運用。
つい先週、会社の1番の収益部門であったHRを売却したため、かなりの資金は得たが、今後どうなるのかはわからない。
・Workswayという理念が根付いており、よく社内で聞く
プロダクトドリブンの会社で、ROIの向上と社員の成長にコミットする理念。
親会社がコロコロ変わるので、企業理念やビジョンがコロコロかわります。