自身で問題解決へのアプローチを描けない(指示がないと動けない)人材にはかなり厳しい環境で、平均以上の評価を得ることも難しい。 逆にキャリアパスを見据えて自発的な行動を取れる人材にはとても楽な環境と思う。
開発部門はまともにドキュメントを残さず、技術教育もしないので若手がやってるのは車輪の再発明の繰り返しで生産性は低いです。それを自らの成長のチャンスと受け取れる人には向いている会社だと思います。
何でも学びたいというアティテュードがあるなら、すごく働きやすいところだと思う。
各分野でトップクラスになれば、他分野でトップクラスのメンバーとフラットに、お互いの強みを教えあう相乗効果でスパイラルアップできます。
仕事に熱意があって、成長したい若手にはいい会社だとおもう。ただ成長したいだけじゃなくて、目標がないとかなりきつい。 ある程度できるようになって、自分でコントロールできるようにならないとキツい。
やりがいはすごい。 自分で見つけた問題を解決できるという素晴らしい環境がある
働きがいのある会社ナンバーワンを受賞したこともあり、多くの社員が働きがいをかんじながら、前向きに仕事をすることができる企業風土、環境がある。
・大規模な企業、組織を相手にどうやって受注するか、をシナリオを立てて進めて行く面白さがある ・個人の自走力が求められる文化のため、やりたい想いを持って業務に手を出していくことが必須。ただし、その文化のおかげで様々なチャンスを得られる。
自ら手を挙げたら本当に何でも出来る環境なので、自分が経験しておきたい業務やビジョンがあるのであればとても合っている。 受け身でいても仕事は来ない文化なので、自ら取りに行く姿勢を持てばやりがいも働きやすさもある。
お客様のことよりも日々の業務の正確性、社内のマニュアル作成、残業時間削減を求められる。