成績がすべてであり、数字を残してるいるものは残業は自由で、早く帰ろうと思えば早く帰れるが、数字を残していないものであれば早く帰ろうとする雰囲気は全くない。だが、次長や支店長の方針次第で支店の方針が大きく変わるため、支店によってワークスライフバランスを取れるかどうか決まることも大いにある。また夏に平日5連休、冬にも平日5連休を比較的自由に取れるため、土日含めると年に2回9連休取れ、旅行に行こうと思えば機会は多いと感じる。
寮に格安で住めたり、年金制度や保険など福利厚生は非常にいいと感じる。 金融機関であるため、お金に関する福利厚生はいいが、スポーツジムや施設の割引などはあまりいいとは感じない。
若手のうちはほとんど給与はあがりません。具体的には3年目までは普通です。4年目の副主任から給与は上がってきます。主任くらいになると800万くらいになります。ですがほとんどそこまでは残りません。
若手のうちはほとんど残業もないと思うので平日も自由かもしれません。主任くらいになると平日はほとんどアフター5などは無理です。それでも土日祝日は休みなので良いでしょう。
社内雰囲気は支店によります。よってそれで働きやすさは決まると思います。全般的に平均勤続年数を見ても働きやすい環境ではありません。
福利厚生に関してはやはり金融機関だけあってしっかりしています。古いですが社宅があり、6000円で住めます。慣れてくればいいもんです。
女性が働き続けることはほとんど考えないほうがいいと思います。現実ほとんどいません。
企業理念はしっかりしています。ただ現実にできているかどうかは当社に限らず疑問です。
将来性はよくて現状維持だと思います。
最短で7年目から主任職になる事ができ、成績次第では年収1000万弱までいくと思います。ただ、個人の成績が良くても支店の成績があまりよくないと評価も下がってしまうので、完全成功報酬という文化ではありません。 ボーナスも相場の良し悪しにかなり評価されてしまう為、決まったボーナス・読めるボーナスが欲しい人には向いてないと考えます。