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回答4件
それは、いわゆるオファー面談や条件提示という場になります。 目的は希望条件と会社の提示をすり合わせる場です。 ということは、年収交渉をする場だということです。 遠慮なく交渉しましょう。
内定後の面談で最終調整ですね。 主に年収の話になると思います。 50万の根拠をしっかり説明出来ると良いですね。
自分の希望額と提示された額の差50万円の理由を聞いてみて、それに反論する形で進めていくというのは一つの方法です。 そういう尺度ではなく、同業他社であれば自分程度の人材に○○万円払っているから御社もそうしてくれというアプローチもないわけではないですが、その根拠を示すのが難しいですね(同時期に他社の選考を受けて希望額程度のオファーを受けていると一番良いのですが)。 そもそも、「当社規定に合わせなければならないので既にご提示した額でしかお迎えできません」と言われてしまえば終了です(日系大手企業の総合職にありがちです)
経験談ですが、正社員での内定後の面談で年収の話題になった時、事前に聞いていた年収より200万ダウンで提示されました。 これで嫌なら1年の契約社員で契約すればこれだけ出しますがどうでしょう?ともう1つの契約書を出され、こちらから断った事があります。 企業側も交渉するつもりで準備をして来ていると思いますので、言いたいことがあるのなら判子を押す前に全て言ってしまいましょう。 さすがに常識はずれな事は避けた方が良いとは思いますが…