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似た回答ありましたのでこちらも参考にしてみてください! https://job-q.me/2179 僕の妹が博報堂で働いているということでそれなりに話を聞きます。なので妹の代わりにかいとうさせてもらいますね! 妹自身も中途で博報堂に入社したのですが、彼女自身も前職はかなりの体育会系の企業だったみたいで、常に疲労が溜まっているようん見えました。そこで、自分の元々行きたかった業界で仕事をしたいという思いが強くなったみたいで、転職活動にまで至ったようです。 ご存知のようにかなり知名度も高い企業ですので、ある程度の福利厚生などはそろっていますし、勿論給与もそれなりにはもらっているみたいです。ただ、やはり、それでも終電間近までの就労であったり自分の家でも仕事をしていたりと、かなり激務みたいです。 でも、自分のもともとやりたかった仕事ということもあり、かなりハキハキしていますし、オンとオフがはっきりしているので彼女自身も以前よりは働きやすいそうです。参考にしてください。
博報堂では忙しいときは、朝出社、次の日の朝に帰宅みたいなことま多々ありますよ。そういう、平日の疲れから、金曜日くらいはということで早く帰り、週末に出てくるという悪循環が続いていたりもしています。しかしながら、波もありますので、ヒマな時はなにも気にせず帰るという、メリハリもつけやすい環境かなという気もしますけどね。 という感じで残業は慢性的に発生するみたいです。月に100時間から200時間までと、業務の繁忙さにより毎月変わってくる印象ですね。新卒4年目の途中までは残業時間を100時間までつけられるため、他の会社に比べて若手が貰える給料は高いです。4年目の途中以降は裁量労働制となるため、残業代は発生しないです。そのため、新卒の1年目より、5年目のほうが給料が低いといった謎の逆転現象が起きるのが、博報堂の特徴であるかなと思います