ワークライフバランスを取ることは非常に難しい。 担当するクライアントにも左右されると思うが、 1人あたり平均20案件以上持っておりプライベートの充実は非常に難しい。 この点はフロント系の部署(営業・SE)は覚悟した方が良いと考えている。 反面、裏方部署は非常に残業が少ない印象がある。
配属部署によるが、システムを担当していて障害が発生すると夜も休みも関係ない。 エンジニアの人数も少なく上手く回しきれていないイメージが強い。
一部部署によって異なるかもしれないが、ここ数年でだいぶ改善された。 フレックスや在宅勤務制度、プレミアムフライデー、水曜日のノー残デー、リフレッシュ休暇など働き方改革があり、全社として推進されている。 ただし、部署によっては取得しきれていなかったり、取得しにくい環境もまだまだ見受けられる。 残業も少なく効率化できている方が生産性、効率性が良いとみなされるため、だらだらとした仕事、非効率的な仕事になっていないかが重要
部署にもよるがフレックスや有給取得についての裁量権は非常に大きいと感じる。ただし、ホワイトワークスタイルという名のものとでいつでもどこでもインターネット経由で働けるようになっているため、オン・オフの切り替えは難しいこともある(休みの日でも連絡が来たり、スマホを手放す訳にはいかない状況) 法人営業部門・コンシューマ営業部門ともにモバイル利益が頭打ちに近い状態に迫っているため、事業拡大により利益増を行っているが、個人的にはそれが非常に厳しいと感じた。
働き方改革に伴い、リモートワークなど積極的に導入しています。 特に女性社員の意見を聞くと働きやすい会社と聞きますが、実際には業務の偏りなどがあるのでバリバリ働きたい人は勿論たくさん働くことも可能です。
ワークライフバランス 非常にいいように感じる、やるべきことをこなしていれば自由度は高く、同様に休暇の申請も前日に可能。 だが、部署や業務量によって柔軟性は大きく変わる。
ワークライフバランスは非常に取りやすく、残業もあまりできない。在宅勤務が推進されており、業務時間でブラックと感じたことはない。
残業は時期や部署、担当案件によってバラツキがあるが、全体的に近年は減少傾向ではあるように感じ。またリモートワークなどは一定数浸透している。有給も取りやすいのでワークライフバランスは悪いとは言えないと思う。
企画系職種であれば残業40時間程度がベース。 有給の取りやすさなどは個人に任せられているため、きちんと根回しして事前に伝えて業務調整する分には取得率100%は目指せるはず。 また、かなり企業体質としては古いため、 付き合い残業のようなものはある。 早く帰りたい若手vs生活残業している中高年の図式はあり、効率的に終わらせている若手は中高年層が残っている中でさっさと帰りづらい風潮がある。
年休は比較的しっかり支給され、業務調整さえできれば年休は取得しやすいため、家族との時間もとりやすいです。残業は規制が厳しくなっているため、年々減ってきており働きやすくなってきているのではないかと思います。