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回答6件
やりたい事を思いっきりやった方が良いですよ。 就活のことはわからないですよ。景気の問題もあるし時代もある。 数年後は今時、客室乗務員なんてしているの? と言われますよ。 いずれ人がやる仕事では無くなると思いますし、人件費は削減されると思います。 また世界に出て考えも変わって、より良い仕事に就きたいと思うようになるかもしれません。 世界を見て成長した人の方が素敵ですよ。 インドネシアとかベトナムとか発展中の国とか熱くて良いです。
お好きなように。見聞が広がるかは人によりますが、やりたいと思ったことをやりましょう。成人されているのなら全て自己責任です。
賛成ですね。 社会人になってからではできないでしょうね。 今やるべきです。 1年の遅れは遅れにあらず。 見識、語学を磨いてからの就活のほうが有利に働くと思いますよ。 自分もできれば海外留学しとけばよかったなと40すぎて思いますね。 ま、ある程度成功したからいえることですが。
正直、客室乗務員のような人気職種や大手企業は景気に影響をされないと思います。いつの時代も一定数希望する学生は多いですし、好景気だからとかで採用人数を増やすような決め方はしないと思います。それより、企業が欲しいと思う人材になることのほうが近道だと考えます。
良いと思います。オリンピック後の景気なんて誰も正確にわかりませんし、今できることをやることが一番いいです。 ただし、やるからには何か目標立てをして、ただ単に世界一周するのではなく、 なぜしたいのか。そこで何を得たいのか。そこを明確にすることが一番大事です。 世界一周したほうが就活に有利だからとかそういう気持ちなら辞めたほうがいいですし、 ただ単にやってみたかったからとかでも、それなら就活でアピールはしないでください こういうことを学べるかもしれない。という動機をもって取り組むのがいいと思います。
大手メーカー勤務の人事です。 結論から申し上げますと、絶対に一年間海外行った方がいいです。 好景気=就職がうまくいきやすい という風潮に対しての不安かと思いますが、この場合の「就職がうまくいく」の定義は就活生全体の就職率に対してです。 すなわち、中小企業やベンチャー含めすべての企業を大きな就職というくくりとして捉えている場合、好景気のほうが就職がうまくいくといえるのです。 客室乗務員含め、大手企業は多少の不景気好景気では入りやすさは左右されません。どのみち倍率は凄まじく高いです。 リーマンショックぐらいの不景気ですと別ですが。。。 オリンピック前と後の景気の差など、誤差の範囲内であり大手企業に関しては入りやすさは変わりません。そもそも採用に響くほどの不景気は、好景気の次の年に来ることはあり得ません。徐々に徐々に数年かけて景気が悪くなるのが通例です。 ということで、改めましてやはり一年間世界を見るべきだと思います。 そこでただ遊んでいるだけではダメですが(笑) もちろん貴殿がどんな経験をしたかにもよりますが、一年間世界中を旅した人は大変魅力的ですよ。 頑張ってください。