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回答4件
気をつけるのは礼儀とタイミングですかね。 あと、ちょっと調べればわかるような質問も人によっては嫌がられます。
感謝がない質問は間違いなく嫌われますね。本当に感謝してるか否かは関係なく、ありがとうと伝えることが大切です。
・どこのなにが分からないのか?(結果だけでなく過程も考慮して) ・解決のためになにを聞きたいのか? ・どこまでならできているのか?わかるのか? みたいな質問することを質問前に自分の頭orメモ帳にまとめる →○○さん、今お時間よろしいでしょうか? →質問 ※注意点 ・決してわかったふりをしないこと、わからなければきちんと質問する ・一言二言でない質問の場合はメモ帳を持っていくこと ・上司が答えられない場合も当然ある、でも上司を責めない 最後にありがとうございました。って感じで自分はやってます。 好かれる好かれないというよりは、 良い質問のやりかたを聞きたかったのかなと感じました。
小さな会社を経営しております。プログラマーです。 好かれるとか、嫌われるとかいう基準で動くのはやめたらいいと思います。 仕事を完遂するには必要な情報が不足しており、調べてもわからない・これ以上調べてたら間に合わないです。あなたの事情なんて知らないけど、教えてくれないと私の仕事が終わらないです。自分の頭で考えろ?私は職場にクイズをしに来てるわけではありません。 ・・というくらいに図太く、仕事に徹したほうがいいと思います。今やってる仕事をするのに必要なことをそのまま聞きましょう。 ホーレンソーは「報告・連絡・相談をしなさい」ではなく「報告・連絡・相談をされる上司になりなさい」ですので、部下に聞き方なんかで躊躇されるような状況はイマイチでして、質問者様の責任ではありません。いつか上司になったときに、聞きやすいためには、どうしてたらいいだろう?とは考えておいたほうがいいかもしれません。