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回答7件
学生ならありかと思います。 「そうは見えないね」と言わせたらプラス材料かと。 スルーされるならやめといたらいいのでは。 人見知りと書かず、対人能力、コミュニケーション能力で自分は弱い、強くすべき課題だと自己評価した、とかですかね? コミュニケーションというキーワードは目に留まるでしょうから。 人見知りは、聞かれたら言葉で説明とかですかねえ。
人見知りを克服したって、マイナスをゼロにしただけですからね、アピールにはならないと思います。 上記にもありますが、「コミュニケーション能力が足りていないと思ったから強化した」くらいの伝え方のほうが、ポジティブに捉えられそうです。
転職3回、現在4社目の者です。(すべて有名企業ですので面接は得意です。) 結論から申し上げますと、それは書かない方が良いです。理由は、本当に克服できているのか、会社からするとリスクがあるためです。また、今は克服できていても、何かをきっかけに再発してしまう可能性もあるためです。 誰でも、苦手なタイプの人間はいます。しかしながら、仕事をする上ではドライに割り切って、コミュニケーションをとらざるをえない状況はよくあります。なので、コミュニケーションが苦手だったということは、わざわざ企業に伝える必要はありません。 逆に得意というアピールは有効です。敵対的に対立を仕掛けてくる難しい人間と接する際の、工夫などをアピールし、かつ、何かしらの活動で客観的な成果を残したとアピールするなどです。これは、仕事にもプラスなので、企業は高評価します。 コミュニケーションのアピールは、サークルで幹事してましたレベルの話をする大学生が多いですが、その程度だと全くアピールになりません。(具体的にどれくらい困難な状況を工夫して結果を出したか説明が必須) 他の要素でアピールされてはどうでしょうか。
普通の人は書かないですね。 そもそも意図があるから書くのですが、どういう意図? まあ、書かなくても、たいていの会社で性格検査あるので、会社側には分かります。