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回答2件
皆が海外に行きたいわけでも無いので、特に統計はないと思いますよ。ただ一般論で言えば大抵の企業は採用時点でどういう方向で育てるかある程度決まってます。となると一般的には最初の配属で海外営業じゃなかったら厳しいでしょうねぇ。 配属については遠慮せずに、内定後に海外に確実に行かなきゃ辞退するってくらい強気で行った方がいいですよ。それでNGになるなら元から可能性は低い訳です。 まぁ確実に海外行きたいならメーカーよりも商社や物流の方が良いと思いますが。
内情を知っているものです、 まずもってグローバル化がかなり進んでいるので、駐在となると30代中盤以降のイメージです。 海外に行きやすい文系職種でいくと、海外営業、経理です。続いて生産管理でしょうか。 近年は女性の成長に力を入れており、女性だけの海外研修という枠もあるようで本社にいると若い年次で行ける可能性ありです。 ちなみに国内営業は業界柄 男性のみです。 海外営業はどちらかというと輸出管理等が仕事なのでイメージしている海外営業と少し違うかもしれません。そのため、海外営業はわりと生産管理経験者行くことも多いように思います。 国内営業の方はどちらかというと国内の統括を任せたいという思惑がありそうです。 (国内営業の方も時間はかかりますが希望すれば海外営業の可能性ありです。) 行ける確率はなんとも言えませんが、ずっと声に出していればいずれは駐在を目指せる会社であることは間違いありません。頑張ってください。