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回答6件
質問者様のスキルであれば20代で600万以上は余裕です。 A社・B社ともに人材派遣ですが、一旦外資に行くと中々国内企業に戻りづらいといった話も聞いた事がありますので、その辺に知見のある回答者からの回答を待ちましょう。 数年後の転職前提であればA社・B社どっちでもいいです。 入社後には社内の表彰が取れればいいですが無かったとしても、最低限取引先との交渉(つまり営業力)という部分をひたすら磨くことが一番重要となります。 基本的には営業を軸にキャリアを作っていくことになると思いますが、HR領域(会社の人材採用担当とか)でキャリアを作っていける可能性も十分あります。 数年経てば法人営業が出来る人材が出来上がりますので、あとはその時のご自身のキャリアに合わせて受ける業界を決めて転職活動すれば問題ありません。 私の知り合いで人材系(リクルートかマイナビか)からソニー → マイクロソフトへ華麗な転身をした人も居たりしますので、もうご自身の頑張りしだいでどうにでもなります。
「転職市場で価値がある」って、具体的にどういう状態のことを仰っていますか?その意味を明確にしないとアドバイスがブレる可能性があります。 次に、質問者さまにとって人材業界は多少の興味はあったようですが、一番重視したいのは仕事が何かよりも収入の高さであると考えてよいでしょうか?
外資/日系という全く意味のない切り口のコメントが散見されるため、 恐れながらコメントさせて頂きます。 お伝えさせて頂きたいのは大きく以下の3点です。 ・基礎スペックは目標年収を狙う上で申し分なく、年収を上げることは十分可能。ただし、自己評価が低すぎるので、もっと良い待遇を貰える可能性が高いことは心に留めておくべき。 ・キャリアに対する解像度が低く(キャリア目標と過程どちらも)、解像度を上げるための行動量も少なすぎる。 →何にとっての市場価値ですか?外資or日系という2つの切り口だけで企業をカテゴリー分け出来ると本当にお思いですか? →第二新卒だけでなく就職留年も視野に入れ、自身のキャリア目標(どんな仕事にどれぐらいの待遇・働き方で携わりたいか)と過程(どんな能力をどの会社で身につけるべきか)を整理し、なるべく早期に就職・転職活動を行って下さい。 ・私が同じ立場だった場合、24卒として思いつく全ての業界の大手企業インターン選考を受け、自身の中に知見を蓄えます。その後、入社直後から転職エージェント等に登録し、第二新卒として積極的に転職活動を行うと思います。 勿論、内定先で頑張るという選択肢もあると思いますが、個人的には待遇の低い民間企業で学べることは多くないと思います。
読んだ感じ投稿者さんの実力なら、30代600万は余裕ではないでしょうか。よほどへましなければ。 大手の会社でぬくぬくしてるだけで達成できると思いました。
転職市場で見ますと英語力 すなわち日本企業より外資が良いと思います 外国の人材系で働かれている人を知っていますが 詳しい年収は分かりませんが数百万円する腕時計を頑張ったからと言って毎年ポンと買われています 30代で2000万円くらいあるかもしれません。 めちゃくちゃ仕事できて、色んな国籍の人を部下に持っているような仕事なので大変そうですが 頑張れば狙えると思います