jobq327009
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IT系といっても コーディングなどをメインのプログラマー そこも含め設計などからやるシステムエンジニア もっと上流の課題解決などをメインにするコンサルと 幅広くあるのですがまずはどこでやっていきたいのでしょうか?
まだ年齢的にも若いので、未経験であろうが人物で採用してくれるかと思います。SE等に必要な素養で大きいのが、ロジカルシンキングです。 正直、企業が「明確な動機」を見ているとは思えません。 一般的には、「長く続けられそうか」「他社員とうまくやっていけそうか」を見た後に、SEに向いているかどうかをみると思います。
基本的に即戦力を求める構図になると思いますので、自分の強みとなりそうな実績から攻めてみてはいかがでしょうか?最終的にスキルを身に付けたいという気持ちはすごくわかるのですが、少し遠回りした方が結果オーライになるように思います。 予備校講師の仕事を知らないのですが、授業とか教材を企画した経験が活きるとか、人との付き合い方とか多種多様な価値観に触れる機会が多くあったとか、そういうのをベースにしてみてはいかがでしょうか? その業界や業種の知見やノウハウがないのはコントロールできない部分になろうかと思います。なので、そういった点を差し引いても採用したい経験や価値観を求めたくなるような感じでアピールされてはいかがでしょうか? 世の中多様性が重要だと言われていますので、チャンスはあると思いますよ。
>ですが、安定と手にスキルを残したいという理由でIT系職種を志望しているため、 多少なりプログラミングを勉強したり、何かモノ作りをするなり、勉強会や交流会に参加してみてはいかがですか? その理由だと安定もスキルも手に入らない会社を選んでしまいそうな危険性を感じます。
lasanさんが仰っているように、28歳なら企業によっては未経験も採用します。 こんな考え方もあります。 (1)募集の人材像を掴む ・その企業がどのような人物像、スキルを求めているかを求人票から探しましょう。 ・社長や従業員のSNSをチェックして、何に困っているのか、どんな人を欲しがっているのか、ネタを探す ・会社の所在地に実際行ってみる。 ・人材エージェントに登録して、親身に対応してくれる方にアドバイスをもらう (2)面接対策 ・求められるスキルや人物像に対して、自分の至らぬ点を把握する。 ・至らないが、過去経歴では、○○といった不足していた点を××という方法で身につけた。 御社でも同じような努力をしたい。と、「もしかすると、1年後には戦力か。。」と思わせる。 ・前職と希望職で求められる点の類似点を見つけて、アピールする。 大切なのは、「先方企業にとってのメリット」を面接の場で共有できるか、です。 直接、「差支えない範囲で結構です。今回はどういった人材を求めていますか?」と尋ね、 答えに対して、自分の性格や強みをエピソードとして話して、~ということであれば お役にたてるかもしれません。という言い方をして、共感してもらうことかもしれませんね。 何かのご参考になれば。