・休みなどは非常に取りやすく、時間を友好的に使える。 ・仕事量がそんなに多くはないので、ゆったり働きたいと思っている人には向いている。 ・逆にガツガツ仕事をして、スキルアップを図りたい人にとっては、タイム感がおそすぎてイライラすると思われる(私がそうだった)
部署によりけり。 サービス残業をこっそりしているような部分はある。 成果を出すためには結局残業しているような人が多い印象。
・【ワークライフバランス】有休は、比較的申請しやすいと思います。まとめて申請して、海外旅行などに行くことも可能であったと思います。 ・【残業】開発業務であったため、仕事の配分は自分に任されていました。ただ、製品化の日程は決まっているため、開発が煮詰まってくると、残業が夜遅くまで毎日続くこともありました。サービス残業はほぼなく、残業代は全て支払われます。当時はフレックスタイム制でしたが、休憩時間が決められており、その時間内は残業がつかないというシステムになっていました。
・休みは取りやすく、また残業も繁忙期を除けばほとんどなく、自分のペースで働くことができる。
営業に関して言えば、うまく仕事をこなせば、残業まみれになるようなことはなかったです。 有給も比較的取りやすいですが、使い切るような人は滅多にいないと思います。 ただ、一部の業務SEは休日返上で仕事をすることを黙認されており、非常にブラックな部分もあります。
全員という訳ではないですが、割と多くの社員が忙しい状態でした。特に入社後3、4年すると裁量労働制になるので時間管理の人や人不足分をフォローするため勤務時間が長くなる傾向にあります。 もちろん人(+実施中の業務)により日々定時上がりという人もいますが、私の周辺では勤務時間が長い人の方がかなり多かったです。
ワークライフバランスについては、どの事業部に属するかによって大きく変わるが自分の観測範囲で答えると、チームの雰囲気による。管理職が残業上等という考えのチームなら主任、担当職含め残業は多くなりがちになる。とはいえ、その上限値も決まっており平均で均すと一番残業するチームでも一日一時間を程度である。(管理職はいつでも働いている。) 一報で全く残業をしないチームもあったり、男性でも(こういう言い方は好きではないが)子供の保育園の送り迎えのために時短勤務をしていたり、働きやすさは十分である。プライベートが暇な人はたくさん働くし、忙しい人は早く帰るだけである。 有休については申請すれば自由にとれる。(ただし、自分の仕事の進捗具合と相談になる。)
部署によりますが、金融系の部署はかなり残業が多いという噂話聞きます。 一方で定時帰りも可能な部署もあり本当に配属次第だと思います。
個人の裁量に任されており、非常に働きやすい。2022.11現在はほぼ毎日テレワークで働くことができる状況。営業という職務上、顧客への対応によって夜間勤務は発生する可能性はあるが、休日出勤はほぼない。
大きな組織のため部署やアカウントによってかなり異なる。今はワークライフバランスに力を入れているが、平均40-50時間の残業はあり