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回答4件
英語(と学んだ過程)を活かして転職した男性です。TOEICは970点以上、TOEFL-iBTも100点以上です。 評価は、希望する会社の業務内容と要求水準に依存すると思います。ただし、メインの武器は仕事のスキルとあなたの人格などです。英語はオマケです。 日系でグローバル思考の企業は、まだお若いあなたの英語力を評価するはずです。ただし、新卒時ほどではないでしょう。 外資ですべて英語の面接するような会社は、点数自体をポジティブに取ることは無いはずです。実績と面接内容が、評価される対象になるからです。 日系企業で帰国子女がゴロゴロいる英語が公用語みたいな環境なら、例え日系でも上述の外資同様にTOEIC800は足切りされない程度です。 ただ自分がTOEIC800の頃は正直英会話なんて全然無理でした。スピーキング、ライティング必須の会社では、TOEICは全く役に立たないと思います。 どうしても日本人として英語で差別化できる点数というならば、TOEICは900以上ならちょっとプラス。 950以上やTOEFL100とかなら、目に留まるレベルかなと思います。 これはTOEIC受験者の中で950以上は1%以下、TOEFL100点以上は英語が公用語のシンガポールの平均点を超えてるからです。 この点数の保持者は、ちょっとした日本人のレベルを超えてるなって印象を与える感じますよね。なぜなら100人いたら1人以下しか存在しないため、稀少性が高い事が分かる人には確実に伝わるからです
先のご回答が全てだと思います、が、蛇足を。 現在、TOEIC800点で米系企業で働いています。ボスも同僚も外国人です。(日本人もたくさんいますが)正直、難しい議論になると付いていけません。よく聞く話ですが、英語で喧嘩できるレベルじゃないと、英語力を活かしたコミュニケーションなんて言えないかと思います。
外資のWeb系として働いています。 上司が外国人で、毎日の本社とのやりとりも全て英語です。 英語が必要な仕事の面接では、英語で面接する場面があります。それが数分でも、面接官と英語でのやりとりがあれば、その結果で判断されます。 なのでスコアうんぬんよりも、ビジネスでどれだけのスピーキングでのコミュニケーションができるかが重要ですので、スコアはあくまで参考程度でした。 私はTOEICが770しかないですけどね。 業界にもよりますし、仕事内容にもよります。
外資系コンサルティング会社に転職時の話ですが、TOEICのスコアとか聞かれませんでしたね。 面接では日本人の場合は日本語、外国人の場合は英語で面接がありました。すべて、英語力を試すような質問はなく、実務経験に関するものでしたね。 ちなみにTOEICは600点ぐらいだったので、履歴書には記載しなかった。