「やりたいこと」と「向いていること」どちらに重みづけて仕事を選ぶべきですか?

転職エージェントに興味のない分野を勧められています。

エージェントの方との面談で、私の適性を考慮し、いくつかの業界での求人を紹介していただきました。

確かに今の職より性格的には向いている気がしますが、どれもまったく興味のない分野(の営業)です。

今の職がどちらかといえば「やりたいこと」をメインに選んだのですが、向いていないと強く感じての転職を決意しています。

そのため、「向いていること」という観点で見ていますが、自社の製品にもその分野にも興味がない状態で営業をしていけるとも思えません。

この場合、どちらに重きを置くべきなのでしょか?

もし同じように「向いていない」と感じて転職した方がいましたら、どういった観点で転職活動をしていったのか教えていただきたいです。

キャリア適性やりがい

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回答 3件   応援 0

ユーザー名非公開1

何がしたいか明確にわかってから転職した方が良いですよ。

ユーザー名非公開2

転職エージェントから見ればあなたは単なる商品です。いかに商品を売りに出すかしか考えていません。売れない商品には態度が冷たくなります。相手が悪かろうと機嫌を損ねるとブラックリスト入りして担当者だけでなく会社自体から一切紹介されなくなるので注意。

小さな会社を経営しております。プログラマーです。

向いてることがあるなら、興味があるかないかは関係なく、向いてることをやってもいいような気がします。向いてることを仕事にすると他の人が必死にならないとできないことが、「こんなのでいいのかな?」と楽にできるわけで、周囲を見渡すことができます。

仕事で「何をしているか?」はそれほど大きな要素とは言えなくて、人間関係や評価で動くものですので、商品には興味なくてもいいような気がします。知り合いがリン鉱石を輸入してますけど、入社する前にリン鉱石に関心があるとか、あんまりないと思うのですよね・・

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