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回答4件
新卒で入社する会社で一生勤め上げるという感覚を捨てた方がいいですし、web業界ならなおさらです。 その会社の、新卒採用ではなくキャリア採用のページを見て、募集要件に書いてあるスキルが身につけられる会社への就職はできませんか? 大学生として過ごす追加の1年で得られる経験よりも、実際の仕事に基づく資格やスキルの方がよっぽど価値があります。そうやって現状に満足せず、向上心を持って過ごしている間に、今の第一志望の会社よりも待遇や条件の良い企業への転職が視野に入ってくると思います。
面接に進む前の課題なんて基本的に通るものだったり、学歴によってはノンチェックだったりしますから。 そこが評価されたなんて考えはそもそも捨てた方がいいと思います。 今回はご自身の問題に起因するもので、志望理由に対する強いエピソードを作ってこなかった、面接対策をしてこなかったというよりも(勿論これも重要ですが) 就職に対する考え方が浅はか過ぎたのが原因だったのではないでしょうか。 というのが前提とした場合、ここから挽回し直すという強い決意とかってお有りでしょうか。 もしそういう気持ちがあるのなら今から頑張れば良いですし、無いのであれば来年に見送ったところで結果は一緒でしょう。 そもそも第一志望の会社に当然ながら希望する学生が全員入れるわけではないですし、第一志望落ちたぐらいで、、というのが正直な感想です。 私の経験ですが新卒の際に第一志望の会社に入社しましたが、まぁとんでもなくゴミな会社でした。 まともに人を育ててくれる上司ではなくひたすらパワハラばかり。 その後転職を経て、就活当時は第4志望ぐらいだった会社に入社をしたのですが、もうストレスフリーで仕事も楽しく一番長く勤めてる会社です。 こんな事もありますから、頑張って今を乗り越えて欲しいと思います。
22卒で最近まで就活をしていたものです。 第一志望が明確なのに就活の軸が決まっていないという部分に疑問を感じました。 就活は企業の名前でするものではないと思っています。そこで何をしたくて、どのような働きがしたかったのか、その企業を選んだ理由や目標を挙げていけばそれが軸となり得ると思います。 関連企業に行こうと思わないのはその企業を目標とし過ぎてしまっていて視野が狭くなってしまっているのではないでしょうか。 企業に就職することはこれからの人生の目的ではなく手段でしかありません。 あなたのやりたいことが他の企業または起業によりできないのでしたら就職留年はありだと思います。 しかし、そう思って入った企業であってもこんなはずではなかったということが少なからずあると思います。 入ったところであなたのやりたい部署に入れない可能性も大いにあります。 そのような場合であっても働いていきたいと思える企業を選ぶことをお勧めします。 留年した場合にその企業に入れなかったりすると他の企業で留年の理由を聞かれると辛いと思います。by普通の留年経験者
就活はマッチングなので、どれだけ準備してもどれだけ求職者が優秀でも、その時の企業の組織体制・状況・面接官との相性等の変数があります。 これから1年でどれだけ準備しようとも、あなたのスキルが上がろうとも内定がでる確証はありません。 本気で入りたいと思われるなら、断られることを前提に意欲の高さと再面接希望をアピールしてみても良いかもしれません。大企業は難しいでしょうが、オーナー系などであれば、機会をもらえる場合もあります。 いずれにせよ、ある程度で見切りをつけ、他の会社を探されることをお勧めします。