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年収300万円でも、好きなことをできる時間があって幸せならよし。深夜までの仕事でも楽しいもしくは、スキルが身につくならよし。 長時間労働=不幸、低年収=不幸、と短絡的に結論を出す必要はないと思います。 華やかに映っても、実際はしんどい部分は言わなかったりするものです。 私見ですが、二軸(時間・お金)のみの選択肢でどちらが良いか?は選択肢が無いかと思います。 両方大事なら、ワークライフと給与双方をゲットできる前提でキャリアの設計が良いかと。 以上。
共働きが成立するのは300万の方かな。結婚しても働き続けられる。700万あっても、深夜帰りになるなら結婚や子育てはできない。給料が良くても労働時間が長いと、結婚すると(正確に言うと子どもが生まれると)辞めざるを得なくなる。生涯賃金でいうと残業のない方が幸せ。 しかし、独身主義だとまた違ってくる。
読んでます? 年収300万円の友人は公務員ですよ。 民間ではないですよ。 公務員は勉強して難関試験、面接受けて 入ります。簡単にはなれません。 国家公務員ならボーナスも民間に水準を 合わせて支給されます。 倒産も早期退職もなくなんだかんだ言っても 一生安泰だと思います。
一般的に、お金で幸福感を得られるのは短い期間です。どちらが幸せかはご自身の価値観の話ですので、あなたのライフワークに合った方を選択すべきかと思います。 私があなたの立場なら、20代の体力あるうちに沢山働き努力しておきたいので700万を取るかも知れませんね。
300万円の方を選びます。公務員なので今後上がっていくことが見込まれるのと、定時帰りで同世代の平均ならば十分だと思います。