給料が低いという退職理由は転職活動時の面接で言ってもいいですか?

同業で比較した時に、自分の給料がかなり低いというかなり先々月にわかりました。
それから悩んだのですが、転職を決意しました。

転職理由は待遇(給与)改善なのですが、こういった理由は転職活動時の退職理由で話すのは適切なのでしょうか?

不適切でしたら、給与が低いということと絡ませた退職理由を考えるべきかなと思っているのですが、いかがでしょうか?

ちなみに、業界は化学メーカー系で職種は研究職です。
回答お願いします。

面接転職活動退社理由

ユーザー名非公開

回答 3件   応援 0

一般的にNG
(ただし、非常識なレベルで低い収入など、面接官の同意が得られる納得感ある回答ならOKです)
相手にも左右される話なので、難しいというのが実感。
面接に100%の回答は、ありません。
理論武装して臨むよりも、当たって砕けて、また立て直す。
その繰り返しです。
頑張ってください。
期待してます。

ユーザー名非公開1

生活できないレベルで誰が聞いても引く様な金額ならよいですが、そうでなければ
評価が低いから給料低いのに文句は一人前の奴と、思われるだけですよ。

マイナスしかないのでこういう時は、
キャリアアップや研究者さんなら高度な研究がしたいとか、転職先の会社の分野に挑みたいとかを目的として面接した方が良いですよ。

例えば、「給与が低いことが不満で、転職をしようと思いました。」

という話しだけではいかにも無粋です。

「自分がこれまで行って来た仕事の成果に対する会社側からの待遇面の評価に不満を覚えた。
そこで待遇改善を目指し転職を考えた。」

と話せば、面接官は成果の中身を聞いてくると思います。そこで成果のアピールを行って待遇改善を目的とした転職活動の正当性を納得させるのが良いと思います。

「なるほど、それだけ大きな成果を出した人だったら、今の待遇に不満を持つのも無理はないな。」

と相手に思わせれば勝ちだと思います。


上策は、
面接で待遇改善の正当性を自らの成果をアピールしつつ面接官を納得させる。

中策は、
待遇面が現職よりも良い会社に応募し給与面の不満を隠しつつ選考を受ける。

下策は、
ただ給与面の不満を連ねた話をするだけで終わらせる。

こんなとこでしょうか。

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