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顔に自信が無ければ、他で自信を持てばいいと思います。企業はあなた自身を見ています。当然顔だけでは無い。雰囲気も大事だということです。恐らく自分のコンプレックスが気になり、本来の自分を出し切れていないのではないでしょうか?確かに、科学的に顔がいい方が年収が高い傾向にあるそうですが、なぜでしょう?顔が良い事を分かっているため、それが自信につながり、雰囲気として周りに伝わり、結果的に物事がうまく回るためだそうです。誰にでもコンプレックスはありますが、そんな自分を変えていかなければいけません。顔を変えることはなかなか難しいですが、仕草や話し方、立ち振る舞いなどすぐにでも変えられるところは沢山あるはず。 街中で周りに気を配って下さい。カフェでもいいです。周りにいる人を観察し、研究して下さい。テレビでも、YouTubeでも良いと思います。それだけであなたは大分変われるはずです。企業は良い雰囲気の人を取ります。あなたの顔ではなく、あなた自信を総合的に見ています。よく見られる努力も必要だと思います。
人事職ではないですが、毎年リクルーター採用担当をしています。 はっきり申し上げますと、就活は顔ではなく愛想です。 顔の良し悪しと仕事ができるできないは相関しませんので、全く見ていません。 ただ、愛想の良し悪しと仕事ができるできないはある程度相関します。 例えばあなたが営業や企画・人事など文系職につくとすれば言うまでもなく仕事を取ってくることと愛想は直結しますし、理系職だとしても社内会議や提案などで愛想は必須です。 率直に申し上げますと、我々は自己PRやガクチカの内容と同じくらい愛想を重視しています。 自己PRが80点愛想50点の人と自己PR70点愛想90点の人がいれば迷わず後者を取ります。 自己PRが70点以下だとそれはそれでダメなのですが、、(笑) 頑張ってください。応援しています。
職種によりますが、見た目は重要だと思います。 ただ容姿ではなく、表情、話し方、清潔感などであり、 顔ではないと思いますよ。
大学院1年の男です。 営業の職業では一部の企業で顔採用があるようですね。僕の女性の先輩は営業職ですが、顔採用だと入社後に知らされたと言っていました。 あなたの場合、顔が問題というよりは自身の顔への自信のなさが行動、発言、表情等に出ているせいで頼りない印象を面接官に与えていることが原因のように感じます。 営業職でなく、社内の人間同士の関わりが大半の職業の場合、顔を重要視するメリットは果たしてどれほどあるでしょうか?それよりは仕事ができそうか、発言に自信があるかと言った実用的な面を面接官は見ていると思います。就活お互いに頑張りましょう。
こんなことを言うと女性蔑視とか思われるかもしれないので居酒屋トークだと思ってほしいのですが、私の会社(自社ビルあり)は受付の女性が〇サイクだと言われています。なんでかと言うと、普通の?会社だと受付はきれいどころの派遣さんを雇うらしいのですが、私の会社は社員がやっているからだ、と聞いたことがあります。だからなんだという話ですが、就活は顔かと言われたら必ずしもそうではない、という話で。 まじめな話をすると、普通の会社であれば、造形的な美よりも、清潔感と表情の豊かさが重要です。フケの浮いた人、しわくちゃなスーツを着た人、表情が乏しく何を考えているかわからない人、を面接官が積極的に採用しようと思うかと考えたら言うまでもないでしょう。 将棋の羽生さんは寝ぐせ頭でも頂点を極めたから他人に認められたわけです。藤井さんも正直見た目で特をすることはないかなと勝手に思っていますが、やはり実績があるから認められているわけです。
顔だけが決定要因ではないと完全には言い切れません。しかし顔を重視する職業は一部だと僕は捉えています。受付嬢やキャビンアテンダント、アナウンサーなど、印象がすべての職業だけだと思います。余談ですが、一般的に美人が多いと言われる歯科衛生士もマスクを外せばそこまでだったりするらしいです。他の職業もそうですが、イメージが先行しすぎているのではないでしょうか。 顔のパーツは生まれながらにして変えることのできないものです。しかし、顔の表情を豊かにするためのトレーニングや身だしなみをキチンと整える。センスを磨く、話し方や笑顔など、後天的に身につくものでも十分かっこよくなれるのではないでしょうか。僕は雰囲気イケメンという存在を信じたいです。いや、信じています。 それでも不安や苛立ちに苛まれるようなら、キャバクラを想像してください。世間では美人が成り上がると思われがちな職業だと思われています。しかし現実はどうでしょうか。もちろん絶世の美人で絶対的エースの座を保持している人もいます。一方で、客のニーズを引き出し、所作なとで自分の魅力を引き出し、指名を受けNo. 1のキャバ嬢になっている方がいるとします。僕は後者の方がとても素敵に思えるのです。自分のいいところを誰よりも理解している。自分を必要としてくれるお客様(あなたで言えば就職先)に自分のストロングポイントをアピールしたらいいのです。 貴方を必要としてくれる人は必ずいます。大丈夫です。来年があると考えずに今できることを探してそれに取り組めばいいんじゃないでしょうか。 ⚠︎キャバクラには行ったことはありません。社会人になったら一回は行ってみたいとか考えたりしてます。
就活はマーケティングです。どういう戦場で、どのような立ち位置で、どのような勝ち筋を想定するのか。それがひいては貴方だけの志望理由になり、就活の軸になり、競争における強みになります。