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回答5件
卒業したのは2019年ということで良いでしょうか? すでに卒業されてしまっているので、もしかしたら一部企業では応募できないケースもあるかもしれませんが、大きく不利になることはないと思います。 理由も真っ当だと思います。 一点気になるのは、この一年は準備だけで、実際の就活をしないということでしょうか? 民間企業で働きたいとういう思いは伝わるのですが、ボランティアや資格取得は就職が決まってからで良いような気がするのですが。 ※そういった経験が応募に必要な企業を志望しているなら必要ですが。 具体的なやりたいことが少し見えにくいのだけが心配になりました。 頑張ってください!
既卒=3月末で卒業予定という事で合っていらっしゃいますか。またその場合、1年休学をして卒業を遅らせ、就職活動をされる方が多いと思いますが、そうされない理由は何かおありなのでしょうか。 と言いますのも、既卒での就活事情はわからないものの、私が就活留年経験者であり、周囲にも就活留年者、あるいは留年の為に就活が遅れた同期がちらほらいましたが、その場合、そこまで不利だと感じた事がなかった為です。例えば私は大手人材会社で勤めていますが、周囲は総合商社、大手都市銀行、総合電機メーカー等の総合職の内定を獲得し、就業しています。質問者様がどの業界、企業を目指すのかにもよると思いますが、そこまで厳しく書類段階で精査される、あるいは面接で追及される事は無いと思います。理由も違和感なく、真っ当だと思います。ただし、やはり1年遅れという事実には変わりなく、最悪翌年再チャレンジする!という事も厳しいと思いますので、是非しっかり準備をされた上で、挑まれることをお勧めします。応援しています!
既に既卒ということでしょうか? 経済系の雑誌を読むと今度の4月に4年になる2021年卒の大学生の就職活動は既に終盤らしいですよ。今年の3月に卒業してしまったのであれば、1周半ぐらいハンデがあるので、なるべく早めに就職活動を始めた方が良いと思います。
新卒と比べたら不利であるのは間違いないです。 変えられないものを考えても仕方がないので、 有利か不利かなどではなく、これから何をするかが大事です。 自分の意思がハッキリしている以上、それに向かって突き進むのがいいかと思います。 今は第二新卒も求人はたくさんあります。
もし就活留年が出来るなら、留年をオススメします。 もう間に合わなくて卒業するしかない場合は、 ●業界・企業研究 → これは急いで頑張ってください! ●インターンシップ → インターンシップよりも応募・選考を優先してください ●ボランティア活動 → こちらも今は不要かと思います。それよりも自己分析を! ●資格取得 → こちらも今は不要です。一般的な民間企業で、資格を必要とするところは、あまりありません。 ちなみに、どのような業界・業種を考えていますでしょうか? 他の方も答えていますが、今はボランティアや資格勉強に時間を投資するよりも、 内定取得に向けて就職活動を頑張ってください☆