ユーザー名非公開
回答7件
大手企業での第二新卒は基本的に無理と思った方が良いです。 第二新卒の採用理由は色々ありますが、人員不足の補充を目的とした事が多かったりします。 大手企業は安定しておりますから、会社を辞める人が少なく、第二新卒として採用する必要がありません。 そのため、大きい会社での第二新卒はとても優秀な人じゃないと通らないと思うべきです。 一番の近道は3年以上在籍して数字に表せる成果を上げてください。 その後、経験者採用として転職活動を行う事です。
第二新卒で、200人未満の企業から2000人超の企業の金融営業に転職したものです。 こちらの仕事方が適正あったのか、社内表彰を数回受けるなどしたので、あまり関係ないかなと感じます。 学ぶ意欲があれば、どうとでもなると思います。
可能かどうかで言えば、可能だと思います。 ただし小売でやってきた業務内容と結果を定量的に示し、小売でやってきた事を選考先の営業として活かせます。と言えるようにする必要があります。 最初から営業職をやっていた他の第二新卒の方と比較して、あなたを採用したいと思ってもらう事が大切です。 売り場作りの記載ひとつをとった時に、ただ「売り場作りが上手で評判が良い」ではなく、「この時期に、この商品の売上向上に注力し、他の人が売り場作りをした前年比で〜%売上をあげました」とかの方が良いかもしれません。 最低3年の在籍期間を求める企業が日系大手では多いと思いますので、3年勤めた上で第二新卒を受ける事をお勧めします。 中途で営業を受けるのであれば、面接先に自身を営業するのだという意識が必要です。
業界によります。 金融、コンサル、人材、IT業界であれば可能と思います。ベンチャー気質や無形商材を扱う企業なら第二新卒営業職もいけますが、ハードワークにあたる可能性あり、適性なければ心身を擦り減らすことになると思います。 メーカー系は離職者数少なく第二新卒はハードル高く、そもそも長期雇用を前提とした価値観が強い為、特筆すべき能力がなくては採用に繋がらないと思います。 在職しながら転職活動することをお勧め致します。
自社(大手)の最近は、若手第二新卒の採用にも積極的です。20代なら新卒と変わらずポテンシャル採用、キャリアもあまり問われない感じです。30代になるとキャリアを問われるかな。社内でこういった人材が欲しいと、現場が詳細に欲しいスキルを書き起こして、人事が募集掛けるスキームの中で採用される感じかと思います。
現在勤めてる日系だいぶ大手の製造業ですが営業募集してます。 学歴は、最低でも早慶以上と日常会話程度の英語、もしくは中国語か他の言語ができるがスペックです。あと、判子ラリーと形式のみの会議資料、みなし残業に耐えるハートが必要です。決定権限はなく上の言いなりです。夢描く世界ではありません。生え抜きのみの管理職になります。優秀な中途は、また転職します。