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回答3件
収入かやりがいかというのは転職でぶつかる問題ですよね。 個人的には、収入が多少減ってもやりがいを取るようにしてきました。 僕がベンチャーを渡ってきたのは、この考えがあったからだと思います。 ただ、それが出来るのは自分が身軽だからだったからで、養うべき家族がいれば、回答は変わってくると思います。 「これから1年間、何のために働くか?」 自分の為なら、給料減ってもやりがいでしょう 家族の為なら、お給料を取るべきでしょう。 これを軸に考えれば、少しは今取るべき方向性は出てくるので無いでしょうか?
やりがいといえば、やりがいですが、そこに転職しようと思った理由と照らし合わせて、それができてるかな?ということを考えます。 お金のため家族のために面白くもない仕事に耐えてるとかいうのも、なんだか家族のためにもなってないと思います。 二兎を追えばいいのではないでしょうか。 質問者様の場合には待てますよね。一応仕事は適当にこなしつつ、ずーーーっと時間をかけて転職活動をしてみてはいかがでしょうか。お給料とやりがいが一致する物件が出てくるまで待てばいいのです。転職サイトに希望年収を高く書いてただただ、待てばいいかと思います。 この戦略はチャンスは少ないので「平日は忙しいから面接は・・」とか言わずに条件があったらつべこべ言わずにサッと取らないといけないです。
僕は、やりがいですね。定年65歳制で、それでいて、定年後も嘱託社員で、雇ってくれる会社かどうかも気にしています。 年収高い人は稼げば稼ぐほど、税金引かれるので、馬鹿馬鹿しい、不平等な世の中です。 ある程度の年収で長く働ける、生涯賃金にもフォーカスしていますね。僕は、そういう価値観です。 なぜなら、定年60歳制で、定年後、仕事しなくなったら、顔つきが元気なくなる人を良く見るからです。お金は持っているんでしょうけど