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回答4件
短期はいろんな会社を見れるとこですね。 実際、会社の雰囲気はつかめるので思ったより違うとか、この仕事面白そうとかつかめると思います。
長期の場合は経験を積めることですね。 これは他の会社の面接でも評価になります。 仕事ぶりが良ければインターンにうちで働かない?と誘うこともありますよ。 ですのでやりたいことがわかってれば長期が良いです。
小さな会社を経営しております。プログラマーです。 長期のインターンを半年前から使っているのですけど、いいですね。 新卒カードを無名の会社のために切るとなると、誰だって躊躇するわけですけども、インターンであれば業務内容だけで判断してきてくれるので、かなり優秀な人が応募してきてくれます。現在進行形で学校で勉強してるその知識をそのまま使うということができるのですよね。 ・・というインターンのメリットをきちんと使ってる企業って少ないような気がします。 短期は単なる採用広告の一環で、インターンに来てくれてアピールすれば応募してくれるだろうというもの。実際の業務をやらせるとは思えません。 長期では雑務を頼んでて、ただのアルバイトといった使い方が多いかと思います。勉強で得た知識を軽んじてる会社が多いのですよね。 どうにかならないものなんだろか、と思ったりします。 質問者様も長期インターンに応募して、学校の勉強が役に立たないでしょうかって聞いてみたらどうでしょう。今やってることが役に立つからこそ自信につながるので、わけのわからない会社固有の業務に振り回されると無力感につながってしまうかと思います。
1日2日の短期インターンは、ちょっと形を変えた会社説明会です。 長期インターンは、やってみる事でみえてくる、事が最大のメリットでしょう。