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まず、質問文が完結できれいですね。さすが旧帝大生ですね。 旧帝大生の浪人、留年は気にしなくて大丈夫です。 むしろ面接でうまく話せばプラスに働く事もあります。 私は修士新卒で日立製作所の機械設計職に就職しましたが、将来性が無くブラックだったため、 ベンチャー企業のソフトウェアエンジニアに転職しました。 下記が私の意見です。参考にしていただけたら幸いです。 IT業界は新卒切符にあまり重きを置いていないので、就職留年しても厳しいかと思います。 (就職留年中もフリーランスで経歴とスキルを身につけるとかでした有りだとは思いますが割が悪いかと。。) 第一志望の企業に転職できるような会社に就職して、実務経験を積みながらタイミングを見計らうのがいいと思います。 転職元の実績とかはLinkedInとかで確認できます。 旧帝大生がブラック企業でつまらない仕事をさせられている所を見てきました。 信頼できる情報を収集して、きちんとキャリア戦略練ってくださいね。 下記は余談です。 いったん就職して、海外の大学院を視野にいれるとかもありかなと思います。 参考動画(https://www.youtube.com/watch?v=tqFTNXOCcYg) プログラマ希望でしたらLINEのコーディングテストを受けてみてレベル感を確認してみるのもいいかと。
この掲示板で過去を遡れば同じような質問があるので是非参考にしてみてください。 結論から言うと、2留しても問題ないと言う人と問題ある人で分かれます。 私は2留はリスクがあると考えていますので、可能であるならば今就職をしちゃうべきです。 理由としては二つです。 一つ目は新卒採用はポテンシャル採用ですので年齢が若い人ほど有利ということ。同じスペックであれば若い人を優先するでしょう。 二つ目は今上手くいってなくて何故来年うまくいくと言えるのか?という点。 今一生懸命やってダメなら来年にズラすのもやむを得ないでしょう(求人数等で)。しかしながら、1ヶ月就活してダメなら来年って安易すぎませんか? 私の大学の後輩は今4年生ですが、来年11月から就職活動をしていて今も内定が出ていません。最終面接には山ほど行ってますが。 わずか1ヶ月で早々に見切りをつけるレベルなら来年度も同じ結果だと思います。
質問者さんと同じ大学レベルの21卒学生です。就活お疲れ様です。 質問者様の今年の就活がうまくいかなかったのは「コロナの影響」なのでしょうか? もしコロナのせいであれば来年以降も状況は好転するとは考えられませんし、そうではなく自分の実力不足で就活がうまくいかなかったなら就活浪人したからと言って来年成功するわけではないですよね。 (「2留が問題」というわけではないと思います。留年も、しっかりと自分の意思があってしたものならば悪印象は与えませんし。) 就活は運も縁もありますので個人個人の戦果については確実なことは言えませんが、22卒は21卒より厳しい戦いになるだろうというだけは質問者さんも感じている通りだと思います。 また企業の採用マインドが来年あたり回復してきたとしても、22卒はこの状況に戦々恐々として、(売り手市場と言われていた)21卒よりも相当高い危機感を持って就活に臨んでいます(なんなら23卒も動き出しています)ので、就活経験値の高い学生と椅子の取り合いになることは必至だと思います。 同じ21卒の友人にも採用中止の憂き目に遭い就活浪人検討中の人がいましたが、私は止めました。 同じく学生の意見ですが、ご参考までに。
どちらが楽かというよりどちらも厳しいです どちらも全力を尽くしていいところを見つけるまでがんばればいいと思います
アホノミクスの影響で元々景気は厳しいです。内定取るだけでも大変かと 内定を得たという事で、とりあえずは安心ですね あと、日本の会社のほとんどがブラック企業なので、ブラック企業に入った時の対処法はきちんと学習しておいた方がいいですよ